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- ブランドライセンス | ONKYO
■2023/2024/2025年 ブランドライセンス実績 年50万台以上 (2023/2024/2025年各年における「Powered by Onkyo」等が付された製品の年間販売台数。当社調べ) 当社では、「Sound by Onkyo」、「Powered by Onkyo」2つのライセンスプログラムをご用意しております。 ブランド ライセンス 当社は、長年培ってきた“音”や“振動”に関する技術やノウハウを企業様に提供するとともに、当社ブランド「Sound by Onkyo」、「Powered by Onkyo」を、製品・サービスにご使用いただくことで、製品・サービスの付加価値向上をご提案致します。 ライセンスプログラムによって、(1)開発・設計への関与、(2)設計レビュー、(3)音質調整、(4)音質確認、(5)ご相談、の対応をさせていただきます。詳細は、お問い合わせ窓口 からお問い合わせください。 ライセンスの概要 オンキヨー株式会社は、1946年に前身企業がスピーカー事業を創業して以来、カーステレオ・テレビ・パソコン・ゲーム機など、幅広い製品へ高品質なスピーカーを提供してまいりました。 また、ホームオーディオ・オーディオPC・ヘッドホン/イヤホン・音楽再生アプリケーション・デジタ ルオーディオプレーヤー(DAP)・スマートフォンなど、多彩なオーディオ製品を世に送り出し、当社独自の革新的な技術は、業界を代表するオーディオ誌から高く評価され、多数のアワードを受賞しています。 長年にわたり音と振動の研究開発を担ってきた専門部門が蓄積した技術は、今なお進化を続けており、製品・サービスに大きな付加価値をもたらすものと確信しています。 当社の強み 音に関する技術 当社エンジニアは、例えば、スマートフォンのオーディオ回路の設計を経験しています。当社エンジニア設計のスマートフォンのオーディオ回路は、強い電波環境下(LTE通信)でも、低ノイズを実現しました。 SN比=120dB、ノイズ=1/1,000k *SN比:信号(S)の大きさとノイズ(N)の大きさとの比 SN比が大きいほど、信号の質はよくなります。 ■オーディオ回路の要素技術 アナログ回路設計、高周波回路設計、EMC設計 プリント基板パターン設計 1. 回路設計 当社エンジニアは、音声認識・交通量調査・生体音解析・異常検知等において、AIを活用しています。当社エンジニアは、種々の分野でAIを活用するための知識・ノウハウを有しています。 4. AI Vestel Elektronik San. ve Tic. A.Ş. 様(トルコ) テレビ トルコ最大級の家電メーカーで、欧州・中東を中心に160か国以上へ輸出する企業。テレビの自社生産・OEM/ODM供給を行い、技術力と販売網を活かして事業を拡大している。 Reliance Retail Limited 様 (インド) テレビ RIL(Reliance Industry Limited)傘下の持株会社で、食料品・家電・ファッション・医薬品などを扱い、約1.9万店舗とデジタルを融合したオムニチャネルを展開。300万超の販売者と連携し、急成長するインド最大級の企業で、インド唯一の世界トップ100小売企業。 ELARABY UNITED COMPANY FOR INDUSTRIAL AND COMMERTIAL INVESTMENT 様 (エジプト) テレビ 1964年創業の家族企業から成長し、エジプト・中東・アフリカ最大級の民間企業へ発展。15社・従業員4.5万人、36工場と広域拠点を持ち、60か国で事業展開し、世界的ブランドとも連携する有力グループ。 WhiteL 様(フランス) 骨伝導ヘッドホン MyVibeブランドで製品を展開。フランスのブランド。25年にわたるハイテク分野の専門知識を持つチームによって支えられた私たちのビジョンは、スポーツの街であり、主要なスポーツ施設やイベントが集まるサン=ドニという、まさにスポーツの中心地で形作られています。 ライセンス一例 セイコータイムクリエーション株式会社 様 マルチサウンドクロックSS501K 株式会社須山歯研 様 カスタムインイヤーモニター (IEM) FitEar H1 Custom シャープ株式会社 様 ポータブルスピーカーランタン DL-FS01L 株式会社CATENAS 様 カスタムインイヤーモニター(IEM) Onkyoブランドライセンス Powered by Onkyo・Sound by Onkyo以外にも、Onkyoブランドのライセンスを行っております。 ライセンス一例 Guangzhou Aidefoe Electronics Co. LTD 様 (中国) カースピーカー・DSP等 詳細はこちら Guangzhou Aidefoe Electronics Co. LTD 様 (中国) カースピーカー・DSP等 詳細はこちら Guangzhou Aidefoe Electronics Co. LTD 様 (中国) カースピーカー・DSP等 詳細はこちら Guangzhou Aidefoe Electronics Co. LTD 様(中国) カースピーカー・DSP等 詳細はこちら 技術ライセンスの事業紹介はこちら 当社エンジニアは、例えば、スピーカーユニット・スピーカーの筐体の設計を経験しています。設計開発において、当社エンジニアは、音響解析を行い、音響解析結果を音響設計にフィードバックすることができます。 2. 音響設計 当社エンジニアは、例えば、音楽再生アプリケーションの設計を経験しています。音楽再生アプリケーションのイコライジングにおいて、音質劣化することなく、ユーザーの好みの音に調整可能なように、位相ずれ等の音質劣化を防止するリニア位相FIRフィルタを採用しました。 3. ソフトウェア設計
- 採用情報_ 新卒 | ONKYO
募集職種 技術職(開発技術)/ (2027新卒) 募集対象 2027年3月までに大学および大学院を卒業(修了)見込みの方 ※既卒の方も新卒採用への応募が可能です。 勤務時間 9:00~17:30(休憩50分 所定労働時間 7時間40分) 給与 初年度参考月給 修士了 266,000円 (各種手当含む) 学部卒 238,000円 (各種手当含む) 各種手当 通勤手当、時間外手当、在宅勤務手当、扶養手当 賞与 年2回(7月、12月) 給与改定 年1回(7月) 休日休暇 週休二日制、祝日、年末年始休暇、夏季休暇、慶弔休暇、看護休暇 年間休日(123日)、年次有給休暇、特別有給休暇 社会保険 雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険 福利厚生 確定拠出型年金制度、育児・介護休業制度、住宅費補助、教育費補助 採用担当者連絡先 経営企画部 採用担当 onkyo.jinji@onkyo.co.jp (お問い合わせはこちらまで) 新卒採用
- D21_取扱説明書PDF | ONKYO
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- Onkyo ear | ONKYO
サービス概要 AI認識・判定 特 徴 よくある質問 活用事例 ご利用料金 音検知システム Onkyo ear 音や振動を収集・解析し、状態の把握や判定を行う音検知システムです。マイクや振動センサーを用いたデータ取得からAIによる解析、管理画面での可視化までを一貫して提供します。 利用環境や目的に応じた個別カスタマイズにも対応しています。 サービス概要 現場で発生する音や振動をデータとして取得し、解析結果を管理画面上で確認・共有できるシステムです。 収集・解析・管理の各工程を一体化することで、音・振動データの活用を効率的に行うことができます。 収集 解析/AI 管理 マイク・振動センサーなど 使用環境に最適な収集方法を ご提案します 基本機能に加え、 用途に応じた個別カスタマイズ 可視化したい音・振動を分析 現場で収集したデータを 管理画面で確認 管理者にもスムーズな共有 【収集】 マイク・振動センサーなど 使用環境に最適な収集方法をご提案します 【解析/AI】 基本機能に加え、用途に応じた個別カスタマイズ 可視化したい音・振動を分析 【管理】 現場で収集したデータを管理画面で確認 管理者にもスムーズな共有 AIによる音の認識・自動判定 AIが音の違いを学習し、異常音や特定のイベント音、状態変化を伴う音を自動で判定する音認識技術です。 人の耳や経験に依存していた判断を、AIが音データに基づき定量的に行います。 AIモデルは通常状態の音を学習し、以下のような音を検知します。 ・通常と異なる音(異常音) ・あらかじめ定義したイベント音 ・状態変化を伴う音 (工程の進み具合、仕上がり判断など) 機械音・環境音・工程音など、対象となる音の種類を問わず、用途に応じたAI学習が可能です。 基本機能 音可視化グラフ (1/3オクターブバンド解析、FFT解析) 音圧レベル表示・ 簡易校正機能 収録音や判定結果の 共有・管理 特徴 Onkyo earは、収集したい音や振動の特性を分析し、必要な周波数帯域や計測手法を判断した上で、正常状態を基準としたAI判定を軸に、用途や運用環境に応じたカスタマイズを行います。そのため、特定の分野に限定されることなく、幅広い用途でご活用いただけます。 現場条件を 前提とした設計 測定対象となる音や振動、運用環境に応じて、計測条件や解析方法を個別に設計します。 既存の仕組みに当てはめるのではなく、用途ごとに最適な形で導入できます。 運用に合わせた 個別カスタマイズ 利用目的や運用内容に応じて、システム構成や解析手法を柔軟にカ スタマイズできます。 音データの再生・出力、グラフ表示、管理画面など、必要な機能を組み合わせて構築可能です。 スマホ・Webで データを一元化 スマートフォンやPCを通じて、音・振動データの収録から確認までをスムーズに行えます。 現場で取得したデータを、離れた場所からもリアルタイムで確認・共有することが可能です。 活用事例 Onkyo earは、収集したい音や振動の特性を分析し、必要な周波数帯域や計測手法を判断した上で、正常状態を基準としたAI判定を軸に、用途や運用環境に応じたカスタマイズを行います。そのため、特定の分野に限定されることなく、幅広い用途でご活用いただけます。 機械の異常音判定 スマートフォンに専用マイクを接続するだけで機械の作動音を収録し、正常/異常を即時に判断。異 常音のサンプルが少ない場合でも、正常状態を基準としたAI判定が可能です。 生体音の解析 低ノイズ電子聴診器で心音をクリアに収録し、心雑音の有無をAIがサポート判定。オンライン診断との連携により、家庭用血圧計のような“毎日の健康管理”を可能にします。 道路の振動解析 車両通過時に生じる道路振動をセンサーで検知し、交通量を自動で計測。音と振動を独自のAIで解析し、車種別・方向別の交通流動を可視化することで、調査業務の効率化に貢献します。 ご利用料金 利用目的や運用規模に応じた構成を採用しており、初期費用や構成の詳細については、導入内容に応じてご相談いただけます。 初期費用 内容に応じて個別にお見積り ◆ ご希望に沿ったカスタマイズ 新規識別音対象の検証、開発 識別音精度向上 など ◆ UI・管理者画面の開発 貴社システムとのDB、CRM連携 など 月額費用 100,000円/月 ◆ アカウント数 5 ◆ 対象設備数 3 施設含む (追加30,000円 / 1施設) ◆ 契約期間 1 年~ 初期費用 内容に応じて個別にお見積り ◆ ご希望に沿ったカスタマイズ 新規識別音対象の検証、開発 識別音精度向上 など ◆ UI・管理者画面の開発 貴社システムとのDB、CRM連携 など 月額費用 100,000円/月 ◆ アカウント数 5 ◆ 対象設備数 3 施設含む (追加 30,000円 / 1施設) ◆ 契約期間 1 年~ ※支払のフローは月末請求、翌月末支払となります ※解約はご連絡を受領した月の翌月末付けでのご解約となります よくある質問 どのような場面で利用できますか? 機械の異常音検知や騒音評価、音・振動が鳴り続ける環境など、さまざまな場面でご活用いただけます。 高度な解析だけでなく、「音を検知したい」「状態を把握したい」といったシンプルな用途にも対応可能です。 音や振動を収集する機器に指定はありますか? 評価基準を満たしていれば、お客様がお持ちの機器をご利用いただくことも可能です。 既存の機器で十分なデータが取得できない場合は、用途や環境に応じて最適な収集機器をご提案いたします。 異常データが少ない場合でもAIで解析できますか? 異常データが多いほど評価精度は向上しますが、正常状態を基準としたAI解析により、異常データが少ない場合でも対応可能です。まずは一度評価させていただきますので、お気軽にご相談 ください。 現場で収集したデータはどのように確認できますか? 収集したデータは、まずスマートフォンアプリ上でご確認いただけます。さらにアプリからデ ータをアップロードすることで、Web管理画面からも閲覧・管理が可能です。 また、収集した音データの再生に加え、データの可視化グラフの表示、現場写真の紐づけ、メモの追加などを行うことができ、現場の状況をより分かりやすく記録・管理いただけます。 お役立ちコラム トラカンの未来:交通量データの進化と活用方法 トラフィックカウンター(トラカン)とは、特定の道路や地点を通過する車両や歩行者の数を自動で計測する装置です。道路脇に設置したセンサーやカメラで交通の流れを数値化し、都市計画・道路整備・交通安全対策などの意思決定に欠かせないデータを提供します。 AI交通量調査とは?技術進化が変える交通量調査の未来 道路や交差点を行き交う車両・歩行者の数を把握する交通量調査は、都市計画、道路整備、交通安全対策などの意思決定を支える重要な基礎データです。 交通量調査のやり方とは?基本から実施方法まで詳しく解説! 「交通量調査って、どうやって始めたらいいの?」そんな疑問をお持ちではありませんか? トラカンの未来:交通量データの進化と活用方法 トラフィックカウンター(トラカン)とは、特定の道路や地点を通過する車両や歩行者の数を自動で計測する装置です。道路脇に設置したセンサーやカメラで交通の流れを数値化し、都市計画・道路整備・交通安全対策などの意思決定に欠かせないデータを提供します。 AI交通量調査とは?技術進化が変える交通量調査の未来 道路や交差点を行き交う車両・歩行者の数を把握する交通量調査は、都市計画、道路整備、交通安全対策などの意思決定を支える重要な基礎データです。 交通量調査のやり方とは?基本から実施方法まで詳しく解説! 「交通量調査って、どうやって始めたらいいの?」そんな疑問をお持ちではありませんか? トラカンの未来:交通量データの進化と活用方法 トラフィックカウンター(トラカン)とは、特定の道路や地点を通過する車両や歩行者の数を自動で計測する装置です。道路脇に設置したセンサーやカメラで交通の流れを数値化し、都市計画・道路整備・交通安全対策などの意思決定に欠かせないデータを提供します。 AI交通量調査とは?技術進化が変える交通量調査の未来 道路や交差点を行き交う車両・歩行者の数を把握する交通量調査は、都市計画、道路整備、交通安全対策などの意思決定を支える重要な基礎データです。 交通量調査のやり方とは?基本から実施方法まで詳しく解説! 「交通量調査って、どうやって始めたらいいの?」そんな疑問をお持ちではありませんか? トラカンの未来:交通量データの進化と活用方法 トラフィックカウンター(トラカン)とは、特定の道路や地点を通過する車両や歩行者の数を自動で計測する装置です。道路脇に設置したセンサーやカメラで交通の流れを数値化し、都市計画・道路整備・交通安全対策などの意思決定に欠かせないデータを提供します。 AI交通量調査とは?技術進化が変える交通量調査の未来 道路や交差点を行き交う車両・歩行者の数を把握する交通量調査は、都市計画、道路整備、交通安全対策などの意思決定を支える重要な基礎データです。 交通量調査のやり方とは?基本から実施方法まで詳しく解説! 「交通量調査って、どうやって始めたらいいの?」そんな疑問をお持ちではありませんか? トラカンの未来:交通量データの進化と活用方法 トラフィックカウンター(トラカン)とは、特定の道路や地点を通過する車両や歩行者の数を自動で計測する装置です。道路脇に設置したセンサーやカメラで交通の流れを数値化し、都市計画・道路整備・交通安全対策などの意思決定に欠かせないデータを提供します。 AI交通量調査とは?技術進化が変える交通量調査の未来 道路や交差点を行き交う車両・歩行者の数を把握する交通量調査は、都市計画、道路整備、交通安全対策などの意思決定を支える重要な基礎データです。 交通量調査のやり方とは?基本から実施方法まで詳しく解説! 「交通量調査って、どうやって始めたらいいの?」そんな疑問をお持ちではありませんか? トラカンの未来:交通量データの進化と活用方法 トラフィックカウンター(トラカン)とは、特定の道路や地点を通過する車両や歩行者の数を自動で計測する装置です。道路脇に設置したセンサーやカメラで交通の流れを数値化し、都市計画・道路整備・交通安全対策などの意思決定に欠かせないデータを提供します。 AI交通量調査とは?技術進化が変える交通量調査の未来 道路や交差点を行き交う車両・歩行者の数を把握する交通量調査は、都市計画、道路整備、交通安全対策などの意思決定を支える重要な基礎データです。 交通量調査のやり方とは?基本から実施方法まで詳しく解説! 「交通量調査って、どうやって始めたらいいの?」そんな疑問をお持ちではありませんか? トラカンの未来:交通量データの進化と活用方法 トラフィックカウンター(トラカン)とは、特定の道路や地点を通過する車両や歩行者の数を自動で計測する装置です。道路脇に設置したセンサーやカメラで交通の流れを数値化し、都市計画・道路整備・交通安全対策などの意思決定に欠かせないデータを提供します。 AI交通量調査とは?技術進化が変える交通量調査の未来 道路や交差点を行き交う車両・歩行者の数を把握する交通量調査は、都市計画、道路整備、交通安全対策などの意思決定を支える重要な基礎データです。 交通量調査のやり方とは?基本から実施方法まで詳しく解説! 「交通量調査って、どうやって始めたらいいの?」そんな疑問をお持ちではありませんか? トラカンの未来:交通量データの進化と活用方法 トラフィックカウンター(トラカン)とは、特定の道路や地点を通過する車両や歩行者の数を自動で計測する装置です。道路脇に設置したセンサーやカメラで交通の流れを数値化し、都市計画・道路整備・交通安全対策などの意思決定に欠かせないデータを提供します。 AI交通量調査とは?技術進化が変える交通量調査の未来 道路や交差点を行き交う車両・歩行者の数を把握する交通量調査は、都市計画、道路整備、交通安全対策などの意思決定を支える重要な基礎データです。 交通量調査のやり方とは?基本から実施方法まで詳しく解説! 「交通量調査って、どうやって始めたらいいの?」そんな疑問をお持ちではありませんか? トラカンの未来:交通量データの進化と活用方法 トラフィックカウンター(トラカン)とは、特定の道路や地点を通過する車両や歩行者の数を自動で計測する装置です。道路脇に設置したセンサーやカメラで交通の流れを数値化し、都市計画・道路整備・交通安全対策などの意思決定に欠かせないデータを提供します。 AI交通量調査とは?技術進化が変える交通量調査の未来 道路や交差点を行き交う車両・歩行者の数を把握する交通量調査は、都市計画、道路整備、交通安全対策などの意思決定を支える重要な基礎データです。 交通量調査のやり方とは?基本から実施方法まで詳しく解説! 「交通量調査って、どうやって始めたらいいの?」そんな疑問をお持ちではありませんか? トラカンの未来:交通量データの進化と活用方法 トラフィックカウンター(トラカン)とは、特定の道路や地点を通過する車両や歩行者の数を自動で計測する装置です。道路脇に設置したセンサーやカメラで交通の流れを数値化し、都市計画・道路整備・交通安全対策などの意思決定に欠かせないデータを提供します。 AI交通量調査とは?技術進化が変える交通量調査の未来 道路や交差点を行き交う車両・歩行者の数を把握する交通量調査は、都市計画、道路整備、交通安全対策などの意思決定を支える重要な基礎データです。 交通量調査のやり方とは?基本から実施方法まで詳しく解説! 「交通量調査って、どうやって始めたらいいの?」そんな疑問をお持ちではありませんか? 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- Onkyo SPEECH|日本語音声認識・文字起こしAI
独自エンジンで電話音声にも強い日本語音声認識。高齢層の発話も高精度。方言・専門用語のカスタマイズ学習、バッチ/ストリーミング対応。無料トライアルあり。 高精度AI音声認識サービス Clarity meets intelligence オンキヨー独自の音声認識アルゴリズムにより、方言や滑舌、業界特有の用語、騒音環境下などの 幅広い音声特性にも柔軟に適応させ、モデルを軽量化することでコストパフォーマンスを最大化。 Onkyo SPEECH オンキヨー独自の音声認識アルゴリズムにより、方言や滑舌、業界特有の用語、騒音環境下などの幅広い音声特性にも柔軟に適応させ、モデルを軽量化することでコストパフォーマンスを最大化。 Onkyo SPEECHについて About Service オンキヨー独自の音声認識アルゴリズムを搭載した音声認識サービス「Onkyo SPEECH」 様々なシーンに最適化し、軽量・低コストでご活用いただけます。 オペレーターとお客様の会話を音声認識し、管理者の評価やリスク確認を効率化。低音質の電話音声(8bit/8kHz)でも高精度な認識が可能です。 コールセンター Case 01 業界特有の用語や方言、さらに発音や滑舌まで最適化させることで高精度な認識を実現。会議中はリアルタイム字幕で内容を可視化し、議事録の要約や二次利用の効率も大幅に改善し ます。 企業の会議・ウェビナー Case 02 工事現場などの騒音下や屋内・屋外・車内など多様な環境でも高精度な認識を実現。現場での作業員の作業中の発話を自動記録し、現場の効率化をサポートします。 建設業(現場作業員) Case 03 オンキヨー独自の音声認識アルゴリズムを搭載した音声認識サービス「Onkyo SPEECH」 様々なシーンに最適化し、軽量・低コストでご活用いただけます。 Onkyo SPEECHの特徴 Features Onkyo SPEECHは、独自アルゴリズムによる高精度と軽量性を両立 電話音声から会議・公共まで幅広い現場で活用できる音声認識サービスです。 Onkyo SPEECHは、独自アルゴリズムによる高精度と軽量性を両立 電話音声から会議・公共まで幅広い現場で活用できる音声認識サービスです。 他社の汎用的な 音声認識エンジン 弊社のコールシステムに 特化した音声認識システム ※1時間の電話音声を音声認識した場合の認識率 業界トップクラスの音声認識精度 Feature 01 一般的な汎用音声認識サービスはサーバー負荷が大きく、また業界特有の用語や方言、データ容量の少ない電話音声や騒音環境下では認識精度が低下する傾向にあります。 「Onkyo SPEECH」は、お客様の要望に特化し、最適化された専用の音声認識サービスを提供できるため、軽量でスムーズに動作し、約90%の高精度認識を実現します。 導入環境や業務内容に合わせてカスタマイズ可能 Feature 02 マイク種類や録音環境に応じてモデルを最適化。オンライン会議、電話応対、現場録音など、用途ごとに認識精度を最大化します。 状況や環境に適応 方言対応 日本各地の発話データを学習しており、地域特有のイントネーションや言い回しにも柔軟に対応。全国規模の業務でも正確な音声認識が可能です。 会議室・屋外・車内・工場など、騒音や反射音の多い環境下でも、最適化した処理・学習を行うことで高精度を実現します。 ノイズ耐性 医療・教育・製造・金融など、各業界特有の専門用語や表現を事前学習データに反映。専門分野の音声もスムーズに認識します。 業界特化型カスタマイズ 「軽い・安い・使いやすい」を兼ね備えた音声認識エンジン Feature 03 お客様の状況や要望に応じて個別にカスタマイズし、専用モデルとして現場に最適化することで、使いやすさを実現。 柔軟で使いやすい 独自アルゴリズムを採用し、サーバーはもちろんスマートフォン上でも動作します。 軽快に動作 モデルを最適化して軽量化することで、サーバー負荷を低減し、提供コストも抑えられます。 コスト削減 万全のセキュリティ Feature 04 プライベートクラウド環境とセキュアな通信を採用し、厳格なアクセス制限を設けることで、個人情報の取り扱いに最大限配慮したセキュリティを実現しています。これにより、外部からの不正アクセスや情報漏えいリスクを抑制し、安心してご利用いただける安全性の高いシステムをご提供します。 ISO/IEC 27001:2022(JIS Q 27001:2023)認証取得済 Onkyo SPEECH 導入までの流れ Flow お客様のご要望に合わせて、音声認識モデルの開発から導入、運用サポートまでワンストップでご支援いたします。 現状のユースケースをヒアリングし、音声を分析して認識率を評価します。 音声認識精度の評価 分析結果をもとに、言語モデルおよび音響モデルで学習を実施。 認識率を調査し、最適化します。 認識させたいテキストデータを文章および単語で学習。さらに辞書登録機能も搭載しており、専門用語や難解な単語も事前に登録することで認識精度をより高めます。 言語モデル 総計3,000時間以上の音声データを活用。デジタル化された音声データから音素を抽出し、テキストデータへ変換します。 音響モデル お客様のご要望に合わせ、最適化させた音声認識サービスをご提供します。 API、オフラインモデル、お客様のシステム連携など、柔軟に対応可能です。 システムの導入 お客様のご要望に合わせ、最適化させた音声認識サービスをご提供します。API、オフラインモデル、お客様のシステム連携など、柔軟に対応可能です。 Onkyo SPEECHのディープラーニング 一般的な汎用音声認識サービスはサーバー負荷が大きく、また業界特有の用語や方言、 データ容量の少ない電話音声や騒音環境下では認識精度が低下する傾向にあります。 Onkyo SPEECHはお客様の要望に特化し、最適化された専用の音声認識サービスをご提供します。 一般的な汎用音声認識サービスはサーバー負荷が大きく、また業界特有の用語や方言、データ容量の少ない電話音声や騒音環境下では認識精度が低下する傾向にあります。Onkyo SPEECHはお客様の要望に特化し、最適化された専用の音声認識サービスをご提供します。 Onkyo SPEECHの ディープラーニング お問い合わせ 資料請求 サービスの導入をご検討の方へ。詳細な資料のご請求やご相談を通じて、運用イメージや導入メリットをご確認いただけます。 Contact 資料請求・お問い合わせ ご利用料金 Price ご利用方法はバッチ版、ストリーミング版の2種類をご用意しております。 どちらが適しているのかご不明な場合はお問い合わせください。 導入時の初期設定や環境構築にかかる費用は一切不要です。 まずは少ないリスクで導入し、運用効果を実感していただけます。 継続利用や追加カスタマイズは、ご利用規模や目的に応じて柔軟に対応いたします。 導入時の初期設定や環境構築にかかる費用は一切不要です。 まずは少ないリスクで導入し、運用効果を実感していただけます。継続利用や追加カスタマイズは、ご利用規模や目的に応じて柔軟に対応いたします。 月々の価格 バッチ版 期間中は何度でもご利用可能。ch(チャンネル)数に応じて同時アクセス数を設定でき、チームや業務規模に合わせて拡張できます。 月額基本プラン 価格 1ch ¥13,000 ストリーミング版 リアルタイムで音声を解析・文字起こしできるプランです。 会議やオンライン配信などの長時間音声にも対応し、発話内容を即時にテキスト化します。 複数チャンネルの同時処理にも対応可能です。 月額基本プラン 価格 基本料金 ¥20,000(約205時間含む) ¥20,000 (約205時間含む) 秒課金 ¥0.027 ※1: 1ヶ月使い放題、ch〈チャンネル〉は同時アクセス数 ※2:最低1年間の契約となります ※3:翌月末のお支払いとなります バッチ版とは? 録音済みの音声ファイルを事後に一括で文字起こしを行う方式です。長時間の会議、インタビュー、研修やウェビナーのアーカイブなど、大容量の音声をまとめて処理するのに適しています。後処理に時間をかけられるため、より安定した高精度のテキスト化が可能です。 ストリーミング版とは? 音声をリアルタイムでサーバーに送信し、即座に文字化していく方式です。コールセンターの一次応答やIVR、オンライン会議の字幕表示、配信イベントのライブ字幕など、その場での情報可視化や自動応答に最適です。発話の区切りごとに文字が確定していくため、1〜2秒程度のラグでスムーズに利用できます。 導入事例 Case 「Onkyo SPEECH」の音声認識エンジンは、コールセンターやITサービスなど幅広い業界のシステムやサービスに活用されており、その高い精度と使いやすさが多くの現場で支持されています。 店舗巡回の報告をスマホ音声で標準化 株式会社フードアライアンス 業界: 外食・フード 詳しく見る 自治体相談窓口の通話を自動記録・分類 北浜市役所 業界: 公共・自治体 詳しく見る 配送ドライバーの報告を音声で簡略化し誤記を削減 株式会社スカイロジスティクス 業界: 物流 詳しく見る 夜間の一次応答を自動化。放棄呼が大幅減、応対品質も安定 夜間や混雑時の一次応答を「Onkyo SPEECH」で自動化。人手不足の時間帯でもスムーズな対応を実現し、放棄呼を大幅に削減。AIによる正確な音声認識で、オペレーターの負担軽減と応対品質の均一化にもつながりました。 コールネクスト株式会社 業界:コンタクトセンター 詳しく見る よくあるご質問 FAQ Q どんな場面で使えますか? コールセンターの通話記録、会議の自動議事録、動画の字幕づくり、社内ナレッジ化など、幅広くお使いいただけます。リアルタイムの文字起こしも、録音データの一括処理も可能です。 Q 専門用語には強いですか? 社名・商品名・専門用語などを事前に登録することで、専門分野の音声もスムーズに文字化できます。 Q バッチ版とストリーミング版の違いは? ストリーミング版は対話・配信・同時字幕向けに低遅延で文字起こしします。バッチ版は録音ファイルを一括で文字起こしし、長時間コンテンツや大量処理に適します。 Q セキュリティは大丈夫でしょうか? セキュリティ面でも安心してご利用いただけます。情報セキュリティマネジメントの国際規格である ISO/IEC 27001(ISMS)認証を取得済みで、厳格な管理体制のもと運用しています。 Q Q 個人情報や規制業種(医療・金融など)でも使えますか? はい。個人情報の取り扱いや業界ごとのガイドラインに配慮した運用をご提案します。保管期間の設定やアクセス管理など、必要な対策を一緒に設計しますのでご安心ください。 Q 価格体系はどのようになっていますか? バッチ版、ストリーミング版のプランにより料金体系が異なります。ご利用量に合わせたお見積りもお気軽にご相談ください。 Q 遅延や同時利用の上限はありますか? ストリーミング版は低遅延(1~2秒程度のラグ)でスムーズに利用でき、複数チャンネルの同時処理にも対応可能です。 Q 導入までの進め方を教えてください まずはご要件のヒアリング→サンプル音声での精度確認→セキュリティ・契約面の整理→小さく試すパイロット導入→本番運用、という流れ が一般的です。 お問い合わせ 資料請求 サービスの導入をご検討の方へ。詳細な資料のご請求やご相談を通じて、運用イメージや導入メリットをご確認いただけます。 Contact 資料請求・お問い合わせ Copyright © 2025 Onkyo Corporation. All Rights Reserved. Onkyo SPEECHとは? 機能・特徴 導入までの流れ 料金 FAQ Menu Close お問い合わせ
- 資料請求|Onkyo SPEECH
特長・活用事例・料金プランを一冊に。電話音声に強い独自エンジン、カスタマイズ学習、バッチ/ストリーミングの比較を分かりやすく解説した資料です。 HOME サービス資料ダウンロード 高精度AI音声認識がもっと分かる! Onkyo SPEECH 資料請求フォーム Onkyo SPEECHの特徴や強み Onkyo SPEECHの構成や仕組み Onkyo SPEECHの詳しい料金体系 この資料でわかること 下記フォームに必要事項をご入力のうえ、送信してください。 送信後、3営業日以内に資料をお送りいたします。 お名前* メールアドレス* 会社名 電話番号* プライバシーポリシー に同意する * 送信 Copyright © 2025 Onkyo Corporation. All Rights Reserved. Onkyo SPEECHとは? 機能・特徴 導入までの流れ 料金 FAQ Menu Close お問い合わせ
- 会社概要 | ONKYO
会社概要 商 号 オンキヨー株式会社 ONKYO CORPORATION 事業所 本社 〒542-0081 大阪市中央区南船場1丁目3-9 MMEETT301(旧プレミアム長堀ビル301) TEL:06-6271-0005 FAX:06-6271-0015 東京オフィス 〒101-0041 東京都千代田区神田須田町2丁目8-2 Daiwa神田須田町ビル10階 TEL:03-6260-7660 直営店 音アニ1号店 〒101-0021 東京都千代田区外神田3丁目15-7 関根ビル1F 直営店 音アニ2号店 〒101-0021 東京都千代田区外神田5丁目6-2 オープンレジデンシア千代田外神田1F 設 立 2020年10月12日 創 業 1946年9月 株式会社大阪電気音響社として創業 代表者 代表取締役社長 大朏宗徳 資本金 1億円 株主 TK-FUND合同会社 株式会社ファーマフーズ(東証プライム上場企業) 従業員数 64名(2026年4月1日現在) 取引銀行 みずほ銀行 事業内容 オンラインショッピングサイトの運営・電子機器・ソフトウェア等の研究、開発設計 事業概要 はこちらをご覧ください。 1946年9月 株式会社大阪電気音響社として、大阪市都島区に設立 1947年3月 商号を大阪音響株式会社に変更 1952年6月 本社、本社工場を大阪市旭区に移転 1957年6月 株式会社東芝の子会社となる 1961年1月 大阪府寝屋川市に香里工場を新設 1969年4月 大阪府寝屋川市に日新工場を新設 1971年9月 商号をオンキヨ-株式会社に変更 1972年7月 11月 ドイツに販売会社、ONKYO DEUTSCHLAND GmbH(のちONKYO EUROPE ELECTRONICS GmbH)を設立 本社を大阪府寝屋川市に移転、音響技術研究所を設置 1975年10月 アメリカに販売会社、ONKYO U.S.A. CORP.を設立 1979年4月 アメリカに生産会社、ONKYO AMERICA, INC.を設立(2000年8月 全株式譲渡) 1980年4月 三重県津市に生産会社、オンキヨ-エレクトロニクス株式会社を設立(2019年3月 全株式譲渡) 1986年5月 鳥取県倉吉市に生産会社、鳥取オンキヨ-株式会社を設立(2019年3月 全株式譲渡) 1989年5月 マレ-シアにオ-ディオ生産会社、ONKYO(MALAYSIA) SDN. BHD.を設立(2000年10月 事業統合) 1991年4月 マレ-シアにスピ-カ-生産会社、ONKYO ELECTRIC (MALAYSIA) SDN. BHD.を設立(2012年4月 株式譲渡) 1993年6月 9月 株式会社東芝より独立 オンキヨ-リブ株式会社を設立(2018年3月 全株式譲渡) 1994年5月 LUCASFILM LTD.(現THX LTD.)との技術提携により世界初の民生用THXシステム搭載レシ-バ-(商品名 TX-SV919THX)の販売を開始 1996年3月 ビジネスネットワ-クテレコム株式会社を日本テレウェイ(日本高速通信株式会社 現KDDI社)と設立(2005年9月 事業譲渡) 1997年6月 中国(香港)の販売会社、ONKYO CHINA LTD.の3分の1の株式を取得 1998年1月 2月 3月 8月 OMFコ-ンスピ-カ-の製造販売を開始 日新・香里両工場跡地の有効利用を目的として不動産賃貸事業を開始(2011年3月 売却) PC用オ-ディオボ-ドの販売を開始 品質保証の国際規格ISO9001の認証を取得 2000年2月 11月 12月 東京都中央区に自社ビル(オンキヨー八重洲ビル)を取得 (2016年3月 売却) 中国(上海)に生産会社、上海恩橋電子有限公司を設立 環境マネージメントの国際規格ISO14001の認証を取得 2002 年3月 アメリカに販売会社、ONKYO INDUSTRIAL COMPONENTS, INC.を設立 2003年2月 日本証券業協会に株式を店頭登録 2004年1月 2月 12月 プラス産業株式会社および中山福朗声紙盆有限公司の株式を取得(2009年12月 全株式譲渡) 中国(上海)に販売会社、上海安橋国際貿易有限公司を設立 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場 2005年8月 9月 高品質音楽配信サ-ビス(e-onkyo music)を開始 株式会社CO3を株式会社Jストリ-ムと合併で設立(2020年5月 株式譲渡) 2006年1月 5月 6月 7月 8月 ONKYO U.S.A. CORP.とONKYO INDUSTRIAL COMPONENTS, INC.が合併し、商号をONKYO U.S.A. CORP.に変更 オ-ディオ専業メ-カ-初のインテル®Viiv™テクノロジ-搭載PCとなる、HDメディア・コンピュ-タ-「HDC-7」を発売 広州安橋貿易有限公司をONKYO CHINA LTD.が国光電器股份有限公司と合弁で設立(2018年3月 合弁解消) DO株式会社をダイコク電機株式会社と合弁で設立(2014年11月 事業統合) オンキヨ-リブ株式会社が商号をオンキヨ-マ-ケティング株式会社に変更 2007年5月 8月 ビジネスネットワ-クテレコム株式会社が商号をオンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社に変更 米国インテルと資本提携(2016年12月 資本提携解消) 株式会社ソ-テックの株式を取得 2008年1月 7月 9月 10月 テクノエイト株式会社の株式を取得(2009年5月 全株式譲渡) 株式会社ソ-テックの株式を追加取得し、完全子会社化 株式会社ソ-テックを吸収合併 オンキヨ-マ-ケティング株式会社はオンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社を吸収合併し、オンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社に商号変更 ONKYO CHINA LTD.の株式を追加取得し、完全子会社化 SHARP-ROXY CORPORATION (MALAYSIA) SDN. BHD.(のちS&O ELECTRONICS (MALAYSIA) SDN. BHD.)の株式を取得(2019年9月 株式譲渡) 2009年10月 PC製品に「ONKYO」ブランドを本格展開開始 2010年2月 4月 5月 6月 10月 12月 ONKYO CHINA LTD.の100%子会社、安橋(上海)商貿易有限公司を設立 ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQ市場に上場 ONKYO-INVENTA(HONG KONG) CO. LTD.(香港英安達有限公司)をインベンテック・コ-ポレ-ション(英業達股份有限公司)と合弁で設立 ONKYO-INVENTA (HONG KONG)CO. LTD.の100%子会社としてONKYO-INVENTA TECHNOLOGIES (TIANJIN) CO. LTD.(天津英安達科技有限公司)を設立 持株会社「オンキヨ-株式会社」を新設分割、テクニカル上場(JASDAQ市場)を実施(2021年7月 上場廃止) オンキヨ-株式会社は、オンキヨ-サウンド&ビジョン株式会社へ商号を変更 吸収分割の方法により、オンキヨ-エレクトロニクス株式会社へOEM事業を、新設分割の方法によりオンキヨ-デジタルソリュ-ションズ株式会社へPC事業を、オンキヨ-マ-ケティングジャパン株式会社へAV・PC製品等の国内販売事業を、それぞれ継承させ、オンキヨ-グル-プはオンキヨ-株式会社(2代目)を完全親会社とする純粋持ち株会社制へ移行 2012年1月 3月 6月 7月 11月 Gibson Guitar Corp.との間で資本・業務提携契約を締結し、同社へONKYO U.S.A. CORP.の株式の一部を譲渡(2018年3月 資本提携解消) ティアック株式会社との間で資本・業務提携契約を締結 本社機能を大阪市中央区に移転し、オンキヨ-技術センタ-(大阪府寝屋川市)との大阪二拠点化(2020年2月 移転、集約) MONEUAL ONKYO LIFESTYLE INC.を韓国MONEUAL INC.と合弁で設立 オンキヨ-デジタルソリュ-ションズ株式会社の全株式をMONEUAL ONKYO LIFESTYLE INC.に譲渡 広州安橋国光音響有限公司を国光電器股份有限公司と合弁で設立 オンキヨ-サウンド&ビジョン株式会社のうち、製品の設計・技術に関する事業を新設分割により設立したデジタル・アコ-スティック株式会社に承継(2015年3月 事業統合) デジタル・アコ-スティック株式会社の株式の一部をティアック株式会社に譲渡 株式会社ティアックシステムクリエイトの株式を一部取得 ONKYO EUROPE ELECTRONICS GmbHがTEAC EUROPE GmbHおよびTEAC UK LTD.からコンシュ-マ-オ-ディオ製品の販売事業を譲受 2013年7月 東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダ-ド)に上場 2014年3月 7月 11月 英国 IMAGINATION TECHNOLOGIES GROUP PLC.との間で資本提携契約を締結(2017年3月 持合解消) ONKYO CHINA LTD.はONKYO MARKETING ASIA LTD.に商号を変更 オンキヨ-トレ-ディング株式会社を存続会社、オンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社の子会社であるオンキヨ-クリエ-ション株式会社を消滅会社とする吸収合併を実施 オンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社のネットワ-クサ-ビス事業をオンキヨ-トレ-ディング株式会社に承継させる吸収分割の実施後、オンキヨ-ディベロップメント&マニュファクチャリング株式会社を存続会社、オンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社を消滅会社とする吸収合併を実施 オンキヨ-トレ-ディング株式会社がオンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社に商号変更 パイオニア株式会社と資本・業務提携契約を締結 2015年1月 3月 4月 6月 7月 11月 PIONIEER & ONKYO U.S.A. CORPORATIONを米国デラウェア州に設立 パイオニアホ-ムエレクトロニクス株式会社の全株式を取得し、当社グル-プにパイオニアグル-プのホ-ムAV事業、電話機事業及びヘッドホン関連事業を統合(2021年9月 事業譲渡) パイオニアホ-ムエレクトロニクス株式会社はオンキヨ-&パイオニア株式会社に、デジタル・アコ-スティック株式会社はオンキヨ-&パイオニアテクノロジ-株式会社に、オンキヨ-マ-ケティング株式会社はオンキヨ-&パイオニアマ-ケティングジャパン株式会社に、オンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社はオンキヨ-&パイオニアイノベ-ションズ株式会社に商号変更 パイオニアグル-プの一部海外事業を取得 ONKYO MARKETING ASIA LTD.はPIONEER & ONKYO MARKETING ASIA LTD.に商号を変更 ONKYO EUROPE ELECTRONICS GmbHはPINONEER & ONKYO EUROPE GmbHに商号を変更 オンキヨ-株式会社のAV事業を吸収分割の方法により、オンキヨ-&パイオニア株式会社へ承継(2020年10月 事業統合) 株式会社河合楽器製作所と資本業務提携契約を締結(2018年6月 持合解消) 2017年2月 インドにMINDA ONKYO INDIA PRIVATE LIMITEDをMINDA INDUSTRIES LTD.と合弁で設立 2018年3月 4月 10月 オンキヨ-&パイオニアテクノロジ-株式会社のホ-ムAV技術設計部門を受入れ、オンキヨ-&パイオニアマ-ケティングジャパン株式会社からインスト-ル事業の一部をオンキヨ-&パイオニアテクノロジ-株式会社に移管後、オンキヨ-&パイオニアテクノロジ-株式会社はオンキヨ-マ-ケティング株式会社に商号を変更 さらに、オンキヨ-マ-ケティング株式会社の全株式をオンキヨ-デジタルソリュ-ションズ株式会社へ譲渡 世界有数のTVメ-カ-であるTCL(TCL ENTERTAINMENT SOLUTIONS)社とブランドライセンス契約を締結 オンキヨ-スポ-ツ株式会社を至学館と設立(2021年8月 85%株式譲渡) 海外子会社であるPIONEER & ONKYO EUROPE GmbHのAV機器の欧州地域での販売にかかる事業をドイツの販売会社AQIPA GmbHに譲渡 2019年2月 3月 世界有数の補聴器メ-カ-であるシバントス社とライセンス契約を締結 オンキヨ-&パイオニアイノベ-ションズ株式会社をODSコミュニケ-ションサ-ビス株式会社に商号変更 2020年2月 7月 8月 10月 11月 本社を大阪府東大阪市に移転 東京農業大学と加振器による振動および音を利用した発酵の変化、効率化に関して産学連携による共同研究を開始 富山大学と遠隔治療をタ-ゲットとしたデジタル聴診器について産学連携による共同研究を開始 オンキヨ-株式会社(2代目)はホ-ムAV事業を行うオンキヨ-&パイオニア株式会社を吸収合併し、商号をオンキヨ-ホ-ムエンタ-テイメント株式会社に変更 OEM事業をオンキヨ-サウンド株式会社、AI、ハイレゾ配信、ブランドコラボレ-ションなどのその他事業をオンキヨ-株式会社(3代目)(当社)にそれぞれ新設分割 旭酒造株式会社と共に当社の加振技術を用いた音楽振動熟成の日本酒「交響曲 獺祭 ~磨~migaki」を開発、仕込み開始 2021年1月 4月 5月 9月 日本工業大学と加振器による振動および音を利用した椎茸の栽培促進に関して、産学連携による共同研究を開始 京都大学とインフラ構造物の解析、異常検知、保全に関して産学連携による共同研究を開始 「音」をコンセプトにアニメの素晴らしさを発信するアニメ専門ストア「ONKYO DIRECT ANIME STORE」(通称:音アニ)を東京 秋葉原にオ-プン 中国GUANGZHOU AIDEFOE ELECTRONICS CO. LTD.と「ONKYO」ブランドでのカ-オ-ディオ製品製造、販売についてのライセンス契約を締結 オンキヨーホームエンターテイメントは、主力の家庭向けAV(音響・映像)事業をシャープと米音響機器メーカーのVOXX INTERNATIONAL CORPORATIONに売却することで合意 音楽配信サービスのe-onkyo musicを、フランス最大手の音楽配信サービスXANDRIE S.A.傘下のXANDRIE JAPAN株式会社に譲渡 XANDRIE JAPAN株式会社に14.9%出資 MBOによりオンキヨーホームエンターテイメントから独立 オンキヨーホームエンターテイメントの家庭向けAV事業(国内販売を除く)のオンキヨーテクノロジー株式会社(VOXXグループ85.1%、シャープ14.9%の合弁会社)への譲渡が完了 2022年5月 6月 9月 12月 元の親会社であるオンキヨーホームエンターテイメントが破産申立 株式会社ファーマフーズを引受先とする第三者割当増資を実施し、同社の持分法適用会社となる 本社を大阪市中央区に移転 株式会社日本旅行北海道と連携協定を締結 株式会社須山歯研と共同開発したマグネシウム振動板バランスドア-マチュア型ドライバ-搭載のカスタムイヤーモニターについてブランドライセンス契約締結 TVアニメ 『ぼっち・ざ・ろっく!』 録り下ろし音声ガイダンス ワイヤレスイヤホンの一次予約を開始 2023年1月 3月 4月 7月 TDK株式会社が開発したAR(Augmented Reality 拡張現実)グラスのアコ-スティック部分の技術支援を実施 サントリ-グロ-バルイノベ-ションセンタ-株式会社が開発中の腸音活用アプリの開発支援を実施、 「CES 2023 Innovation Awards」を受賞 “ONKYO”ブランドの補聴器、国内出荷台数10万台を突破 株式会社東武百貨店 池袋本店主催の『第3 回「47 都道府県 にっぽんのグルメショ-」』に出展 全国のパ-トナ-酒蔵と協業し開発した「加振酒」等の商品を販売 エンジン検査システムを、株式会社小松製作所に提供 「ONKYO DIRECT ANIME STORE-Lifestyle-」(通称:音アニ2号店)をオープン 国土交通省道路局新道路技術会議において、道路行政ニ-ズを実現するためのFS(フィ-ジビリティスタディ)研究として、交通流動(車・歩行者)の計測を簡便に実現する、振動センサを用いた技術研究開発が採択され、2022年度の受託研究を完了したことを発表 バイオコミュニティ関西における分科会「音でバイオの世界をかえる分科会」を立ち上げ、そのリーダーに就任 会社沿革 1946年9月 株式会社大阪電気音響社として、大阪市都島区に設立 1947年3月 商号を大阪音響株式会社に変更 1952年6月 本社、本社工場を大阪市旭区に移転 1957年6月 株式会社東芝の子会社となる 1961年1月 大阪府寝屋川市に香里工場を新設 1969年4月 大阪府寝屋川市に日新工場を新設 1971年9月 商号をオンキヨ-株式会社に変更 1972年7月 11月 ドイツに販売会社、ONKYO DEUTSCHLAND GmbH(のちONKYO EUROPE ELECTRONICS GmbH)を設立 本社を大阪府寝屋川市に移転、音響技術研究所を設置 1975年10月 アメリカに販売会社、ONKYO U.S.A. CORP.を設立 1979年4月 アメリカに生産会社、ONKYO AMERICA, INC.を設立(2000年8月 全株式譲渡) 1980年4月 三重県津市に生産会社、オンキヨ-エレクトロニクス株式会社を設立(2019年3月 全株式譲渡) 1986年5月 鳥取県倉吉市に生産会社、鳥取オンキヨ-株式会社を設立(2019年3月 全株式譲渡) 1989年5月 マレ-シアにオ-ディオ生産会社、ONKYO(MALAYSIA) SDN. BHD.を設立(2000年10月 事業統合) 1991年4月 マレ-シアにスピ-カ-生産会社、ONKYO ELECTRIC (MALAYSIA) SDN. BHD.を設立(2012年4月 株式譲渡) 1993年6月 9月 株式会社東芝より独立 オンキヨ-リブ株式会社を設立(2018年3月 全株式譲渡) 1994年5月 LUCASFILM LTD.(現THX LTD.)との技術提携により世界初の民生用THXシステム搭載レシ-バ-(商品名 TX-SV919THX)の販売を開始 1996年3月 ビジネスネットワ-クテレコム株式会社を日本テレウェイ(日本高速通信株式会社 現KDDI社)と設立(2005年9月 事業譲渡) 1997年6月 中国(香港)の販売会社、ONKYO CHINA LTD.の3分の1の株式を取得 1998年1月 2月 3月 8月 OMFコ-ンスピ-カ-の製造販売を開始 日新・香里両工場跡地の有効利用を目的として不動産賃貸事業を開始(2011年3月 売却) PC用オ-ディオボ-ドの販売を開始 品質保証の国際規格ISO9001の認証を取得 2000年2月 11月 12月 東京都中央区に自社ビル(オンキヨー八重洲ビル)を取得 (2016年3月 売却) 中国(上海)に生産会社、上海恩橋電子有限公司を設立 環境マネージメントの国際規格ISO14001の認証を取得 2002年3月 アメリカに販売会社、ONKYO INDUSTRIAL COMPONENTS, INC.を設立 2003年2月 日本証券業協会に株式を店頭登録 2004年1月 2月 12月 プラス産業株式会社および中山福朗声紙盆有限公司の株式を取得(2009年12月 全株式譲渡) 中国(上海)に販売会社、上海安橋国際貿易有限公司を設立 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場 2005年8月 9月 高品質音楽配信サ-ビス(e-onkyo music)を開始 株式会社CO3を株式会社Jストリ-ムと合併で設立(2020年5月 株式譲渡) 2006年1月 5月 6月 7月 8月 ONKYO U.S.A. CORP.とONKYO INDUSTRIAL COMPONENTS, INC.が合併し、商号をONKYO U.S.A. CORP.に変更 オ-ディオ専業メ-カ-初のインテル®Viiv™テクノロジ-搭載PCとなる、HDメディア・コンピュ-タ-「HDC-7」を発売 広州安橋貿易有限公司をONKYO CHINA LTD.が国光電器股份有限公司と合弁で設立(2018年3月 合弁解消) DO株式会社をダイコク電機株式会社と合弁で設立(2014年11月 事業統合) オンキヨ-リブ株式会社が商号をオンキヨ-マ-ケティング株式会社に変更 2007年5月 8月 ビジネスネットワ-クテレコム株式会社が商号をオンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社に変更 米国インテルと資本提携(2016年12月 資本提携解消) 株式会社ソ-テックの株式を取得 2008年1月 7月 9月 10月 テクノエイト株式会社の株式を取得(2009年5月 全株式譲渡) 株式会社ソ-テックの株式を追加取得し、完全子会社化 株式会社ソ-テックを吸収合併 オンキヨ-マ-ケティング株式会社はオンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社を吸収合併し、オンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社に商号変更 ONKYO CHINA LTD.の株式を追加取得し、完全子会社化 SHARP-ROXY CORPORATION (MALAYSIA) SDN. BHD.(のちS&O ELECTRONICS (MALAYSIA) SDN. BHD.)の株式を取得(2019年9月 株式譲渡) 2009年10月 PC製品に「ONKYO」ブランドを本格展開開始 2010年2月 4月 5月 6月 10月 12月 ONKYO CHINA LTD.の100%子会社、安橋(上海)商貿易有限公司を設立 ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQ市場に上場 ONKYO-INVENTA(HONG KONG) CO. LTD.(香港英安達有限公司)をインベンテック・コ-ポレ-ション(英業達股份有限公司)と合弁で設立 ONKYO-INVENTA (HONG KONG)CO. LTD.の100%子会社としてONKYO-INVENTA TECHNOLOGIES (TIANJIN) CO. LTD.(天津英安達科技有限公司)を設立 持株会社「オンキヨ-株式会社」を新設分割、テクニカル上場(JASDAQ市場)を実施(2021年7月 上場廃止) オンキヨ-株式会社は、オンキヨ-サウンド&ビジョン株式会社へ商号を変更 吸収分割の方法により、オンキヨ-エレクトロニクス株式会社へOEM事業を、新設分割の方法によりオンキヨ-デジタルソリュ-ションズ株式会社へPC事業を、オンキヨ-マ-ケティングジャパン株式会社へAV・PC製品等の国内販売事業を、それぞれ継承させ、オンキヨ-グル-プはオンキヨ-株式会社(2代目)を完全親会社とする純粋持ち株会社制へ移行 2012年1月 3月 6月 7月 11月 Gibson Guitar Corp.との間で資本・業務提携契約を締結し、同社へONKYO U.S.A. CORP.の株式の一部を譲渡(2018年3月 資本提携解消) ティアック株式会社との間で資本・業務提携契約を締結 本社機能を大阪市中央区に移転し、オンキヨ-技術センタ-(大阪府寝屋川市)との大阪二拠点化(2020年2月 移転、集約) MONEUAL ONKYO LIFESTYLE INC.を韓国MONEUAL INC.と合弁で設立 オンキヨ-デジタルソリュ-ションズ株式会社の全株式をMONEUAL ONKYO LIFESTYLE INC.に譲渡 広州安橋国光音響有限公司を国光電器股份有限公司と合弁で設立 オンキヨ-サウンド&ビジョン株式会社のうち、製品の設計・技術に関する事業を新設分割により設立したデジタル・アコ-スティック株式会社に承継(2015年3月 事業統合) デジタル・アコ-スティック株式会社の株式の一部をティアック株式会社に譲渡 株式会社ティアックシステムクリエイトの株式を一部取得 ONKYO EUROPE ELECTRONICS GmbHがTEAC EUROPE GmbHおよびTEAC UK LTD.からコンシュ-マ-オ-ディオ製品の販売事業を譲受 2013年7月 東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダ-ド)に上場 2014年3月 7月 11月 英国 IMAGINATION TECHNOLOGIES GROUP PLC.との間で資本提携契約を締結(2017年3月 持合解消) ONKYO CHINA LTD.はONKYO MARKETING ASIA LTD.に商号を変更 オンキヨ-トレ-ディング株式会社を存続会社、オンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社の子会社であるオンキヨ-クリエ-ション株式会社を消滅会社とする吸収合併を実施 オンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社のネットワ-クサ-ビス事業をオンキヨ-トレ-ディング株式会社に承継させる吸収分割の実施後、オンキヨ-ディベロップメント&マニュファクチャリング株式会社を存続会社、オンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社を消滅会社とする吸収合併を実施 オンキヨ-トレ-ディング株式会社がオンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社に商号変更 パイオニア株式会社と資本・業務提携契約を締結 2015年1月 3月 4月 6月 7月 11月 PIONIEER & ONKYO U.S.A. CORPORATIONを米国デラウェア州に設立 パイオニアホ-ムエレクトロニクス株式会社の全株式を取得し、当社グル-プにパイオニアグル-プのホ-ムAV事業、電話機事業及びヘッドホン関連事業を統合(2021年9月 事業譲渡) パイオニアホ-ムエレクトロニクス株式会社はオンキヨ-&パイオニア株式会社に、デジタル・アコ-スティック株式会社はオンキヨ-&パイオニアテクノロジ-株式会社に、オンキヨ-マ-ケティング株式会社はオンキヨ-&パイオニアマ-ケティングジャパン株式会社に、オンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社はオンキヨ-&パイオニアイノベ-ションズ株式会社に商号変更 パイオニアグル-プの一部海外事業を取得 ONKYO MARKETING ASIA LTD.はPIONEER & ONKYO MARKETING ASIA LTD.に商号を変更 ONKYO EUROPE ELECTRONICS GmbHはPINONEER & ONKYO EUROPE GmbHに商号を変更 オンキヨ-株式会社のAV事業を吸収分割の方法により、オンキヨ-&パイオニア株式会社へ承継(2020年10月 事業統合) 株式会社河合楽器製作所と資本業務提携契約を締結(2018年6月 持合解消) 2017年2月 インドにMINDA ONKYO INDIA PRIVATE LIMITEDをMINDA INDUSTRIES LTD.と合弁で設立 2018年3月 4月 10月 オンキヨ-&パイオニアテクノロジ-株式会社のホ-ムAV技術設計部門を受入れ、オンキヨ-&パイオニアマ-ケティングジャパン株式会社からインスト-ル事業の一部をオンキヨ-&パイオニアテクノロジ-株式会社に移管後、オンキヨ-&パイオニアテクノロジ-株式会社はオンキヨ-マ-ケティング株式会社に商号を変更 さらに、オンキヨ-マ-ケティング株式会社の全株式をオンキヨ-デジタルソリュ-ションズ株式会社へ譲渡 世界有数のTVメ-カ-であるTCL(TCL ENTERTAINMENT SOLUTIONS)社とブランドライセンス契約を締結 オンキヨ-スポ-ツ株式会社を至学館と設立(2021年8月 85%株式譲渡) 海外子会社であるPIONEER & ONKYO EUROPE GmbHのAV機器の欧州地域での販売にかかる事業をドイツの販売会社AQIPA GmbHに譲渡 2019年2月 3月 世界有数の補聴器メ-カ-であるシバントス社とライセンス契約を締結 オンキヨ-&パイオニアイノベ-ションズ株式会社をODSコミュニケ-ションサ-ビス株式会社に商号変更 2020年2月 7月 8月 10月 11月 本社を大阪府東大阪市に移転 東京農業大学と加振器による振動および音を利用した発酵の変化、効率化に関して産学連携による共同研究を開始 富山大学と遠隔治療をタ-ゲットとしたデジタル聴診器について産学連携による共同研究を開始 オンキヨ-株式会社(2代目)はホ-ムAV事業を行うオンキヨ-&パイオニア株式会社を吸収合併し、商号をオンキヨ-ホ-ムエンタ-テイメント株式会社に変更 OEM事業をオンキヨ-サウンド株式会社、AI、ハイレゾ配信、ブランドコラボレ-ションなどのその他事業をオンキヨ-株式会社(3代目)(当社)にそれぞれ新設分割 旭酒造株式会社と共に当社の加振技術を用いた音楽振動熟成の日本酒「交響曲 獺祭 ~磨~migaki」を開発、仕込み開始 2021年1月 4月 5月 9月 日本工業大学と加振器による振動および音を利用した椎茸の栽培促進に関して、産学連携による共同研究を開始 京都大学とインフラ構造物の解析、異常検知、保全に関して産学連携による共同研究を開始 「音」をコンセプトにアニメの素晴らしさを発信するアニメ専門ストア「ONKYO DIRECT ANIME STORE」(通称:音アニ)を東京 秋葉原にオ-プン 中国GUANGZHOU AIDEFOE ELECTRONICS CO. LTD.と「ONKYO」ブランドでのカ-オ-ディオ製品製造、販売についてのライセンス契約を締結 オンキヨーホームエンターテイメントは、主力の家庭向けAV(音響・映像)事業をシャープと米音響機器メーカーのVOXX INTERNATIONAL CORPORATIONに売却することで合意 音楽配信サービスのe-onkyo musicを、フランス最大手の音楽配信サービスXANDRIE S.A.傘下のXANDRIE JAPAN株式会社に譲渡 XANDRIE JAPAN株式会社に14.9%出資 MBOによりオンキヨーホームエンターテイメントから独立 オンキヨーホームエンターテイメントの家庭向けAV事業(国内販売を除く)のオンキヨーテクノロジー株式会社(VOXXグループ85.1%、シャープ14.9%の合弁会社)への譲渡が完了 2022年5月 6月 9月 12月 元の親会社であるオンキヨーホームエンターテイメントが破産申立 株式会社ファーマフーズを引受先とする第三者割当増資を実施し、同社の持分法適用会社となる 本社を大阪市中央区に移転 株式会社日本旅行北海道と連携協定を締結 株式会社須山歯研と共同開発したマグネシウム振動板バランスドア-マチュア型ドライバ-搭載のカスタムイヤーモニターについてブランドライセンス契約締結 TVアニメ 『ぼっち・ざ・ろっく!』 録り下ろし音声ガイダンス ワイヤレスイヤホンの一次予約を開始 2023年1月 3月 4月 7月 TDK株式会社が開発したAR(Augmented Reality 拡張現実)グラスのアコ-スティック部分の技術支援を実施 サントリ-グロ-バルイノベ-ションセンタ-株式会社が開発中の腸音活用アプリの開発支援を実施、 「CES 2023 Innovation Awards」を受賞 “ONKYO”ブランドの補聴器、国内出荷台数10万台を突破 株式会社東武百貨店 池袋本店主催の『第3 回「47 都道府県 にっぽんのグルメショ-」』に出展 全国のパ-トナ-酒蔵と協業し開発した「加振酒」等の商品を販売 エンジン検査システムを、株式会社小松製作所に提供 「ONKYO DIRECT ANIME STORE-Lifestyle-」(通称:音アニ2号店)をオープン 国土交通省道路局新道路技術会議において、道路行政ニ-ズを実現するためのFS(フィ-ジビリティスタディ)研究として、交通流動(車・歩行者)の計測を簡便に実現する、振動センサを用いた技術研究開発が採択され、2022年度の受託研究を完了したことを発表 バイオコミュニティ関西における分科会「音でバイオの世界をかえる分科会」を立ち上げ、そのリーダーに就任 会社沿革 会社沿革 当社は、パナソニック社の創業者である松下幸之助氏が丁稚奉公していた五代自転車商会が創業者五代武の生家である縁もあり、パナソニック社のスピーカー事業部長をしていた五代武が戦後1946年に独立し、スピーカーを祖業として前身企業を創業し、2026年9月16日で80周年となります。 創業11年目の1957年にテレビ事業での協業をしていた東芝社の傘下となり、36年間の東芝グループのオーディオ部門としての時を経て、2026年で東芝社より独立し33年目となります。 その間に18年間の上場を終え、祖業であるスピーカー事業や主要事業であるONKYOブランドのオーディオ事業を売却などの組織再編はしたものの、研究開発部門、「オンキヨー」商標、「Powered by Onkyo/Sound by Onkyo/Matured by Onkyo」商標、医療や食品等での「ONKYO」商標等をオンキヨー株式会社の社名と共に一貫して継承しております。 音には、音楽だけでなく、音声、耳触りな雑音、身体で感じる振動があり、研究開発部門及びマーケティング部門を継承しているオンキヨー株式会社としても、今後もオンキヨーの音と魂を発展させ、「音で世界をかえる」をスローガンに、色々な業界にライセンスでの音の技術やブランドを提供し多方面でのブランディングを進め、社会の問題解決に努めていきます。 Onkyo商標はプレミアムオーディオカンパニーテクノロジーセンター株式会社の許諾を受けて使用されています。 1946年9月 株式会社大阪電気音響社として、大阪市都島区に設立 1947年3月 商号を大阪音響株式会社に変更 1952年6月 本社、本社工場を大阪市旭区に移転 1957年6月 株式会社東芝の子会社となる 1961年1月 大阪府寝屋川市に香里工場を新設 1969年4月 大阪府寝屋川市に日新工場を新設 1971年9月 商号をオンキヨ-株式会社に変更 1972年7月 ドイツに販売会社、ONKYO DEUTSCHLAND GmbH(のちONKYO EUROPE ELECTRONICS GmbH)を設立 1972年11月 本社を大阪府寝屋川市に移転、音響技術研究所を設置 1975年10月 アメリカに販売会社、ONKYO U.S.A. CORP.を設立 1979年4月 アメリカに生産会社、ONKYO AMERICA, INC.を設立(2000年8月 全株式譲渡) 1980年4月 三重県津市に生産会社、オンキヨ-エレクトロニクス株式会社を設立(2019年3月 全株式譲渡) 1986年5月 鳥取県倉吉市に生産会社、鳥取オンキヨ-株式会社を設立(2019年3月 全株式譲渡) 1989年5月 マレ-シアにオ-ディオ生産会社、ONKYO(MALAYSIA) SDN. BHD.を設立(2000年10月 事業統合) 1991年4月 マレ-シアにスピ-カ-生産会社、ONKYO ELECTRIC (MALAYSIA) SDN. BHD.を設立(2012年4月 株式譲渡) 1993年6月 株式会社東芝より独立 1993年9月 オンキヨ-リブ株式会社を設立(2018年3月 全株式譲渡) 1994年5月 LUCASFILM LTD.(現THX LTD.)との技術提携により世界初の民生用THXシステム搭載レシ-バ-(商品名 TX-SV919THX)の販売を開始 1996年3月 ビジネスネットワ-クテレコム株式会社を日本テレウェイ(日本高速通信株式会社 現KDDI社)と設立(2005年9月 事業譲渡) 1997年6月 中国(香港)の販売会社、ONKYO CHINA LTD.の3分の1の株式を取得 1998年1月 OMFコ-ンスピ-カ-の製造販売を開始 1998年2月 日新・香里両工場跡地の有効利用を目的として不動産賃貸事業を開始(2011年3月 売却) 1998年3月 PC用オ-ディオボ-ドの販売を開始 1998年8月 品質保証の国際規格ISO9001の認証を取得 2000年2月 東京都中央区に自社ビル(オンキヨー八重洲ビル)を取得 (2016年3月 売却) 2000年11月 中国(上海)に生産会社、上海恩橋電子有限公司を設立 2000年12月 環境マネージメントの国際規格ISO14001の認証を取得 2002年3月 アメリカに販売会社、ONKYO INDUSTRIAL COMPONENTS, INC.を設立 2003年2月 日本証券業協会に株式を店頭登録 2004年1月 プラス産業株式会社および中山福朗声紙盆有限公司の株式を取得(2009年12月 全株式譲渡) 2004年2月 中国(上海)に販売会社、上海安橋国際貿易有限公司を設立 2004年12月 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場 2005年8月 高品質音楽配信サ-ビス(e-onkyo music)を開始 2005年9月 株式会社CO3を株式会社Jストリ-ムと合併で設立(2020年5月 株式譲渡) 2006年1月 ONKYO U.S.A. CORP.とONKYO INDUSTRIAL COMPONENTS, INC.が合併し、商号をONKYO U.S.A. CORP.に変更 2006年5月 オ-ディオ専業メ-カ-初のインテル®Viiv™テクノロジ-搭載PCとなる、HDメディア・コンピュ-タ-「HDC-7」を発売 2006年6月 広州安橋貿易有限公司をONKYO CHINA LTD.が国光電器股份有限公司と合弁で設立(2018年3月 合弁解消) 2006年7月 DO株式会社をダイコク電機株式会社と合弁で設立(2014年11月 事業統合) 2006年8月 オンキヨ-リブ株式会社が商号をオンキヨ-マ-ケティング株式会社に変更 2007年5月 ビジネスネットワ-クテレコム株式会社が商号をオンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社に変更 2007年8月 米国インテルと資本提携(2016年12月 資本提携解消) 株式会社ソ-テックの株式を取得 2008年1月 テクノエイト株式会社の株式を取得(2009年5月 全株式譲渡) 2008年7月 株式会社ソ-テックの株式を追加取得し、完全子会社化 2008年9月 株式会社ソ-テックを吸収合併 オンキヨ-マ-ケティング株式会社はオンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社を吸収合併し、オンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社に商号変更 2008年10月 ONKYO CHINA LTD.の株式を追加取得し、完全子会社化 SHARP-ROXY CORPORATION (MALAYSIA) SDN. BHD.(のちS&O ELECTRONICS (MALAYSIA) SDN. BHD.)の株式を取得(2019年9月 株式譲渡) 2009年10月 PC製品に「ONKYO」ブランドを本格展開開始 2010年2月 ONKYO CHINA LTD.の100%子会社、安橋(上海)商貿易有限公司を設立 2010年4月 ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQ市場に上場 2010年6月 ONKYO-INVENTA (HONG KONG)CO. LTD.の100%子会社としてONKYO-INVENTA TECHNOLOGIES (TIANJIN) CO. LTD.(天津英安達科技有限公司)を設立 2010年10月 持株会社「オンキヨ-株式会社」を新設分割、テクニカル上場(JASDAQ市場)を実施(2021年7月 上場廃止) 2010年12月 オンキヨ-株式会社は、オンキヨ-サウンド&ビジョン株式会社へ商号を変更 吸収分割の方法により、オンキヨ-エレクトロニクス株式会社へOEM事業を、新設分割の方法によりオンキヨ-デジタルソリュ-ションズ株式会社へPC事業を、オンキヨ-マ-ケティングジャパン株式会社へAV・PC製品等の国内販売事業を、それぞれ継承させ、オンキヨ-グル-プはオンキヨ-株式会社(2代目)を完全親会社とする純粋持ち株会社制へ移行 2010年5月 ONKYO-INVENTA(HONG KONG) CO. LTD.(香港英安達有限公司)をインベンテック・コ-ポレ-ション(英業達股份有限公司)と合弁で設立 2012年1月 Gibson Guitar Corp.との間で資本・業務提携契約を締結し、同社へONKYO U.S.A. CORP.の株式の一部を譲渡(2018年3月 資本提携解消) ティアック株式会社との間で資本・業務 提携契約を締結 2012年3月 本社機能を大阪市中央区に移転し、オンキヨ-技術センタ-(大阪府寝屋川市)との大阪二拠点化(2020年2月 移転、集約) 2012年6月 MONEUAL ONKYO LIFESTYLE INC.を韓国MONEUAL INC.と合弁で設立 オンキヨ-デジタルソリュ-ションズ株式会社の全株式をMONEUAL ONKYO LIFESTYLE INC.に譲渡 広州安橋国光音響有限公司を国光電器股份有限公司と合弁で設立 2012年7月 オンキヨ-サウンド&ビジョン株式会社のうち、製品の設計・技術に関する事業を新設分割により設立したデジタル・アコ-スティック株式会社に承継(2015年3月 事業統合) 2012年11月 デジタル・アコ-スティック株式会社の株式の一部をティアック株式会社に譲渡 株式会社ティアックシステムクリエイトの株式を一部取得 ONKYO EUROPE ELECTRONICS GmbHがTEAC EUROPE GmbHおよびTEAC UK LTD.からコンシュ-マ-オ-ディオ製品の販売事業を譲受 2013年7月 東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダ-ド)に上場 2014年3月 英国 IMAGINATION TECHNOLOGIES GROUP PLC.との間で資本提携契約を締結(2017年3月 持合解消) 2014年7月 ONKYO CHINA LTD.はONKYO MARKETING ASIA LTD.に商号を変更 2014年11月 オンキヨ-トレ-ディング株式会社を存続会社、オンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社の子会社であるオンキヨ-クリエ-ション株式会社を消滅会社とする吸収合併を実施 オンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社のネットワ-クサ-ビス事業をオンキヨ-トレ-ディング株式会社に承継させる吸収分割の実施後、オンキヨ-ディベロップメント&マニュファクチャリング株式会社を存続会社、オンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社を消滅会社とする吸収合併を実施 オンキヨ-トレ-ディング株式会社がオンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社に商号変更 パイオニア株式会社と資本・業務提携契約を締結 2015年1月 PIONEER & ONKYO U.S.A. CORPORATIONを米国デラウェア州に設立 2015年3月 パイオニアホ-ムエレクトロニクス株式会社の全株式を取得し、当社グル-プにパイオニアグル-プのホ-ムAV事業、電話機事業及びヘッドホン関連事業を統合(2021年9月 事業譲渡) パイオニアホ-ムエレクトロニクス株式会社はオンキヨ-&パイオニア株式会社に、デジタル・アコ-スティック株式会社はオンキヨ-&パイオニアテクノロジ-株式会社に、オンキヨ-マ-ケティング株式会社はオンキヨ-&パイオニアマ-ケティングジャパン株式会社に、オンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社はオンキヨ-&パイオニアイノベ-ションズ株式会社に商号変更 パイオニアグル-プの一部海外事業を取得 2015年4月 ONKYO MARKETING ASIA LTD.はPIONEER & ONKYO MARKETING ASIA LTD.に商号を変更 2015年6月 ONKYO EUROPE ELECTRONICS GmbHはPIONEER & ONKYO EUROPE GmbHに商号を変更 2015年7月 オンキヨ-株式会社のAV事業を吸収分割の方法により、オンキヨ-&パイオニア株式会社へ承継(2020年10月 事業統合) 2015年11月 株式会社河合楽器製作所と資本業務提携契約を締結(2018年6月 持合解消) 2017年2月 インドにMINDA ONKYO INDIA PRIVATE LIMITEDをMINDA INDUSTRIES LTD.と合弁で設立 2018年3月 オンキヨ-&パイオニアテクノロジ-株式会社のホ-ムAV技術設計部門を受入れ、オンキヨ-&パイオニアマ-ケティングジャパン株式会社からインスト-ル事業の一部をオンキヨ-&パイオニアテクノロジ-株式会社に移管後、オンキヨ-&パイオニアテクノロジ-株式会社はオンキヨ-マ-ケティング株式会社に商号を変更 さらに、オンキヨ-マ-ケティング株式会社の全株式をオンキヨ-デジタルソリュ-ションズ株式会社へ譲渡 2018年4月 世界有数のTVメ-カ-であるTCL(TCL ENTERTAINMENT SOLUTIONS)社とブランドライセンス契約を締結 オンキヨ-スポ-ツ株式会社を至学館と設立(2021年8月 85%株式譲渡) 2018年10月 海外子会社であるPIONEER & ONKYO EUROPE GmbHのAV機器の欧州地域での販売にかかる事業をドイツの販売会社AQIPA GmbHに譲渡 2019年2月 世界有数の補聴器メ-カ-であるシバントス社とライセンス契約を締結 2019年3月 オンキヨ-&パイオニアイノベ-ションズ株式会社をODSコミュニケ-ションサ-ビス株式会社に商号変更 2019年11月 奈良先端科学技術大学院大学との産学連携による共同研究、振動(音)を利用した人の行動認識技術の開発成果発表 2020年2月 本社を大阪府東大阪市に移転 2020年7月 東京農業大学と加振器による振動および音を利用した発酵の変化、効率化に関して産学連携による共同研究を開始 2020年8月 富山 大学と遠隔治療をタ-ゲットとしたデジタル聴診器について産学連携による共同研究を開始 2020年10月 オンキヨ-株式会社(2代目)はホ-ムAV事業を行うオンキヨ-&パイオニア株式会社を吸収合併し、商号をオンキヨ-ホ-ムエンタ-テイメント株式会社に変更 OEM事業をオンキヨ-サウンド株式会社、AI、ハイレゾ配信、ブランドコラボレ-ションなどのその他事業をオンキヨ-株式会社(3代目)(当社)にそれぞれ新設分割 2020年11月 旭酒造株式会社と共に当社の加振技術を用いた音楽振動熟成の日本酒「交響曲 獺祭 ~磨~migaki」を開発、仕込み開始 2021年1月 京都大学とインフラ構造物の解析、異常検知、保全に関して産学連携による共同研究を開始 日本工業大学と加振器による振動および音を利用した椎茸の栽培促進に関して、産学連携による共同研究を開始 2021年4月 「音」をコンセプトにアニメの素晴らしさを発信するアニメ専門ストア「ONKYO DIRECT ANIME STORE」(通称:音アニ)を東京 秋葉原にオ-プン 中国GUANGZHOU AIDEFOE ELECTRONICS CO. LTD.と「ONKYO」ブランドでのカ-オ-ディオ製品製造、販売についてのライセンス契約を締結 2021年5月 オンキヨーホームエンターテイメントは、主力の家庭向けAV(音響・映像)事業をシャープと米音響機器メーカーのVOXX INTERNATIONAL CORPORATIONに売却することで合意 2021年9月 音楽配信サービスのe-onkyo musicを、フランス最大手の音楽配信サービスXANDRIE S.A.傘下のXANDRIE JAPAN株式会社に譲渡 XANDRIE JAPAN株式会社に14.9% 出資 MBOによりオンキヨーホームエンターテイメントから独立 オンキヨーホームエンターテイメントの家庭向けAV事業(国内販売を除く)のオンキヨーテクノロジー株式会社(VOXXグループ85.1%、シャープ14.9%の合弁会社)への譲渡が完了 2021年2月 奈良先端科学技術大学院大学との産学連携による共同研究、交通量推定用振動センサシステムの研究成果について、英語学術論文誌に掲載 2022年5月 元の親会社であるオンキヨーホームエンターテイメントが破産申立 株式会社ファーマフーズを引受先とする第三者割当増資を実施し、同社の持分法適用会社となる 2022年6月 本社を大阪市中央区に移転 2022年9月 株式会社日本旅行北海道と連携協定を締結 株 式会社須山歯研と共同開発したマグネシウム振動板バランスドア-マチュア型ドライバ-搭載のカスタムイヤーモニターについてブランドライセンス契約締結 2022年12月 TVアニメ 『ぼっち・ざ・ろっく!』 録り下ろし音声ガイダンス ワイヤレスイヤホンの一次予約を開始 2023年1月 TDK株式会社が開発したAR(Augmented Reality 拡張現実)グラスのアコ-スティック部分の技術支援を実施 サントリ-グロ-バルイノベ-ションセンタ-株式会社が開発中の腸音活用アプリの開発支援を実施、 「CES 2023 Innovation Awards」を受賞 “ONKYO”ブランドの補聴器、国内出荷台数10万台を突破 2023年3月 株式会社東武百貨店 池袋本店主催の『第3 回「47 都道府県 にっぽんのグルメショ-」』に出展 全国のパ-トナ-酒蔵と協業し開発した「加振酒」等の商品を販売 エンジン検査システムを、株式会社小松製作所に提供 2023年4月 「ONKYO DIRECT ANIME STORE-Lifestyle-」(通称:音アニ2号店)をオープン 国土交通省道路局新道路技術会議において、道路行政ニ-ズを実現するためのFS(フィ-ジビリティスタディ)研究として、奈良先端科学技術大学院大学との産学連携による共同研究をベースとした、交通流動(車・歩行者)の計測を簡便に実現する、振動センサを用いた技術研究開発が採択され、2022年度の受託研究を完了したことを発表 2023年7月 バイオコミュニティ関西における分科会「音でバイオの世界をかえる分科会」を立ち上げ、そのリーダーに就任 2023年5月 国土交通省実施の建設技術研究開発助成制度に採択され、京都大学の協力のもと、橋梁における加速度データを用いた車重および軸重推定システムの開発実施 2024年5月 インドReliance Retail Limitedと「Sound by Onkyo」を使用したテレビの製造・販売についてのライセンス契約を締結 2024年6月 国土交通省が実施している「建設技術研究開発助成制度」に採択 2025年2月 “ONKYO”ブランド補聴器、累計出荷台数20万台を突破 2025年4月 株式会社ジー・キューブとデジタル聴診器について協業開始 2025年5月 国土交通省が実施している「建設技術研究開発助成制度」に継続採択 2025年9月 大阪・関西万博 大阪ヘルスケアパビリオン リボーンチャレンジ 出展
