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空の検索で635件の結果が見つかりました。

  • ヘルスケア・医療系 | ONKYO

    ヘルスケア・医療系 “生体音”の可視化技術は、疾患の早期発見、診断の精度向上、治療計画の最適化、患者モニタリングの自動化など、医療分野での活用が期待されています。また、AIを組み合わせることで医師に迅速で的確な情報を提供することができます。 ヘルスケア・ 医療系 “生体音”の可視化・記録・DB化でより的確な診療へ 高齢者・障碍のある方や離島などに住む方は、通院への負担から通院頻度が下がり、疾病発見機会の喪失という問題があります。これを解決するため、当社ではAIホスピタル・リモート診療を助ける活動を支援しています。オンキヨーが持つ生体音の解析技術を活用し、迅速かつ正確に異常を発見し、医師が診断できる仕組みの構築をめざします。お問い合わせフォーム にて受け付けておりますので、ご興味をお持ちの方はご連絡ください。 AIホスピタル・リモート治療を推進するパートナーを募集しています 腸状態の保全 動物の体調 健康管理支援アプリ 遠隔診療 心音/肺音の可視化 コア技術 生体音の可視化技術と、PC/スマホアプリに関する技術を活用し、医療・ヘルスケア関連の様々なサービスの開発、技術の発展が期待できます。 デモ機の貸出はこちらから ※本技術デモサンプルは医療認証されていません。医療行為に直接ご使用になれませんのでご注意ください 。 医師とのチューニングによりアナログ聴診器とほぼ同等の音質を実現 服の上からも高音質で心音の記録が可能 誰でも当てやすい独自の2チャンネル構造によって、身体の広い範囲の聴診をカバー ■ 特長 遠隔診療やデジタル聴診器を用いたソリューション・サービスをご検討されているお客様に向けて、技術デモサンプルをお貸出ししております。 デジタル聴診器 技術デモサンプル貸出

  • 20220909_katari

    ニュース 純文学×音楽。今迄にない形のアーティスト『KATARI』とコラボレーションをした ボイス入りフルワイヤレスイヤホンの販売が決定 アーティストコラボ イヤホン ボイス入り 2022-09-09 完全ワイヤレスイヤホン『CP-TWS01A』と、神尾晋一郎&間宮丈裕(DJ’TEKINA//SOMETHING a.k.a ゆよゆっぺ) による純文学樂団『KATARI』とのボイス入りワイヤレスイヤホンのコラボレーションモデルを予約販売致します。 本機種「CP-TWS01A」は、Qualcomm®社製の最新SoC「QCC3040」を採用。一般的なSBCやAACだけでなく最新オーディオコーデックのQualcomm® aptX™Adaptiveに対応。対応する最新Android端末との組み合わせで、従来のQualcomm® aptX™に比べ高音質・低遅延・高い接続維持性能を実現します。 尚、iPhoneやAndroid端末、音楽プレーヤーとの高品位な左右同時接続を実現する新技術「Qualcomm® TrueWireless Mirroring」を搭載。片方のイヤホンを親機として接続後、もう片方の子機のイヤホンに左右反対側の信号をミラーリングしながら送り出す技術で、オーディオ信号の伝送ロスが発生しないよう、随時ロールスワッピングを行うことによって音途切れやノイズを抑え、さらにはバッテリーの片減りを防止してくれます。また、周囲の音を取り込むアンビエントマイク機能を搭載。内蔵のマイクを使用し外音を取り込むことができます。また防水機能(IPX7)を備えることで運動時の汗や急な雨でも安心してお使いいただくことが可能です(充電ケースは防水機能を備えておりません)。 本コラボレーションモデルは、イヤホン本体に『KATARI』を象徴するマークをイヤホン本体に印刷加工をしております。また特筆すべきは詠手の神尾晋一郎の録り下ろしボイス(7ワード)を音声ガイダンスとして搭載し限定感を演出しております。 また予約販売開始となる9月9日(金)よりボイス入りワイヤレスイヤホンの試聴展示を秋葉原店舗「ONKYO DIRECT ANIME STORE(音アニ)」にて行う予定です。 【予約販売詳細】 ■予約方法 : 通販サイトONKYO DIRECT /秋葉原店舗ONKYO DIRECT ANIME STOREでの予約 https://onkyodirect.jp/shop/pages/KATARI_EARPHONE.aspx ■予約期間 : 2022年9月9日(金)15:00から2022年11月4日(金)15:00まで ■製品発送 : 2022年12月中旬から12月下旬にかけて順次発送予定 ■販売価格 : 18,000円(税込・送料込) ■発売元 : オンキヨー株式会社 ※販売期間については状況により、予告なく期間を変更する場合がございますので、予めご了承ください。 ※予定台数に到達次第、予約受付終了となります。 また予約開始の 9 月 2 日(金)よりボイス入りワイヤレスイヤホンの試聴展示を秋葉原店舗「ONKYO DIRECT ANIME STORE(音アニ)」にて行う予定です。 【 KATARI 】 神尾晋一郎&間宮丈裕(DJ’TEKINA//SOMETHING a.k.a ゆよゆっぺ) による純文学樂団 編纂:神尾晋一郎 作曲:間宮丈裕/DJ’TEKINA//SOMETHING a.k.a ゆよゆっぺ 朗読及び歌唱:神尾晋一郎、間宮丈裕 詠手 神尾晋一郎(SHINICHIRO KAMIO) https://twitter.com/s_kamio113 紡手 間宮丈裕/DJ’TEKINA//SOMETHING a.k.a ゆよゆっぺ https://twitter.com/yupeyupe KATARI FANBOX https://katari.fanbox.cc/ ■オフィシャル YouTube: https://t.co/MBfDzIeaFV ■オフィシャル Twitter: https://twitter.com/KATARI0803 ■楽曲ストリーミングサービスリンク: https://nex-tone.link/4595121952018 ■2022年9月17日(土)~9月18日(日)にかけて、長野県佐久市、駒場公園にて開催される日本 最大級のアニソン野外フェス、『NAGANO ANIERA FESTA 20~22(ナガノアニエラフェスタ20~22)』へ出演する事が発表された。 NAGANO ANIERA FESTA 20~22 公式WEB https://aniera-festa.com/ 9月17日(土) 出演 KATARI(神尾晋一郎・間宮丈裕)/ZAQ/JUNNA 【「KATARI」メンバープロフィール】 ・神尾晋一郎 2012年より声優(81プロデュース)、俳優(劇団丸福ボンバーズ)として活動を開始。その前は一般営業職 とともにプロマジシャンとしても活動していた。芸能活動にもその経験を活かし、MCやDJとしての出演も多く行って いる。2019年、第13回声優アワードにて、『ヒプノシスマイク』として歌唱賞を受賞した。 主な経歴 『世界はほしいモノにあふれてる』ナレーション 『あんさんぶるスターズ』(鬼龍紅郎役) 『ヒプノシスマイク』(毒島メイソン理鶯) 『シルバニアファミリー』(ライオネルさん役、セオドアさん役) 『Fate/Grand Order』(ドゥムジ役) 『約束のネバーランド』(ソンジュ役) ・間宮丈裕 サウンドクリエイター。ゆよゆっぺという名前で活動している。 バンド「Naked Identity Created by King」のメンバー。「DJ’ TEKINA //SOMETHING」または「DJ’ TEKINA //SOMETHING a.k.a. ゆよゆっぺ」名義でDJとしても活動している。DJとしてROCK IN JAPAN FESTIVAL、SUMMER SONICに出演、またBABYMETALの楽曲制作に携わるなど、幅広く活躍している。 主な経歴 イベント出演: ROCK IN JAPAN FESTIVAL(2013年~2018年連続出演) COUNTDOWN JAPAN(15/16、16/17、17/18) 制作: BABYMETAL(下記楽曲以外にも多数)(編曲) 『KARATE』『ウ・キ・ウ・キ☆ミッドナイト』『BABYMETAL DEATH』『メギツネ』 アイドルマスターシンデレラガールズ 『凹凸スピードスター』『T r u s t m e』(作詞・作曲・編曲) セット内容 プレスリリースPDF .pdf ダウンロード:PDF • 939KB 新開発「On Beauty(オンビューティー)シリーズ」 TVアニメ 『Dr.STONE』 石神千空生誕記念 新規録り下ろしボイス搭載ゾーガンキンスカルプを期間限定で受注販売 2026-01-08 ワルメン応援&リズムゲーム『ブラックスター -Theater Starless-』の ボイス搭載ワイヤレスイヤホン第2弾が登場 全5種類の完全受注生産で販売決定!1月9日(金)15:00から受注開始 2026-01-07 新開発「On Beauty(オンビューティー)シリーズ」 TVアニメ 『86―エイティシックスー』 新規録り下ろしボイス搭載ゾーガンキンスカルプを期間限定で受注販売 2025-12-25 最新記事

  • 20250903_elarabyen

    ニュース License agreement with ELARABY in Egypt お知らせ ブランドライセンス 2025-09-03 Onkyo Corporation (Location: Chuo-ku, Osaka-shi, Osaka, Japan, President: Munenori Otsuki, hereinafter referred to as “we”, “us” or “our”) announces that we concluded the license agreement with ELARABY UNITED COMPANY FOR INDUSTRIAL AND COMMERTIAL INVESTMENT (Location: Cairo, the Arab Republic of Egypt, hereinafter referred to as “ELARABY”) that is the member of ELARABY Group regarding “Powered by Onkyo” today. We agreed with ELARABY that ELARABY uses “Powered by Onkyo” for TVs that are manufactured and sold by ELARABY and concluded the license agreement. On August 17, 2025, ELARABY - including its affiliate, KAJITO Corporation - and we held a signing ceremony for the license agreement in connection with TICAD9 and the 12th JEBC-EJBC Joint Conference. By concluding this license agreement, ELARABY adds the value of “sound” to its TVs by using “Powered by Onkyo” and aims to increase selling units and we aim to increase our brand recognition by “Powered by Onkyo” used by ELARABY. Based on this license agreement, ELARABY and we will cooperate regarding ELARABY selling its TVs. We will announce the details of TVs sold by ELARABY and selling schedule of it later. About ELARABY Group https://www.elarabygroup.com/en/about Since its founding in 1964, ELARABY has evolved from a joint-stock family business into one of the largest family-owned corporations in Egypt, the Middle East, and Africa. Today, ELARABY Group is powered by a dedicated team of over 45,000 employees, spread across 15 companies. With cutting-edge facilities covering more than a million square meters and 36 state-of-the-art factories across four regions, our production capacity is unmatched. ELARABY’s influence extends far beyond borders, with partnerships with over 500 suppliers and operations in more than 60 countries, spanning Africa, the Middle East, and Eastern Europe. 16 renowned global brands trust us as partners, reflecting our shared commitment to excellence. Recognized for innovation, quality, and trust, ELARABY continues to be a leading name in trade and industry across Egypt, Africa, and the Middle East. About Onkyo We are operating R&D business and marketing business under our slogan “Change the world with sound”. In R&D business, based on “sound” and “vibration” technology that have been developed in R&D of Onkyo brand audio products and speakers, we are performing R&D in fields of medical treatment, food, industry and infrastructure and providing R&D achievements to our customers. In marketing business, we are planning and selling collaboration products with animations, VTubers and the like and operating stores and EC sites. We are performing marketing for increasing Onkyo brand recognition as one with R&D department and marketing department. Please expect our business development in the future. Press release .pdf ダウンロード:PDF • 254KB 新開発「On Beauty(オンビューティー)シリーズ」 TVアニメ 『Dr.STONE』 石神千空生誕記念 新規録り下ろしボイス搭載ゾーガンキンスカルプを期間限定で受注販売 2026-01-08 ワルメン応援&リズムゲーム『ブラックスター -Theater Starless-』の ボイス搭載ワイヤレスイヤホン第2弾が登場 全5種類の完全受注生産で販売決定!1月9日(金)15:00から受注開始 2026-01-07 新開発「On Beauty(オンビューティー)シリーズ」 TVアニメ 『86―エイティシックスー』 新規録り下ろしボイス搭載ゾーガンキンスカルプを期間限定で受注販売 2025-12-25 最新記事

  • 会社概要 | ONKYO

    会社概要 商 号 オンキヨー株式会社 ONKYO CORPORATION 事業所 本社 〒542-0081 大阪市中央区南船場1丁目3-9 MMEETT301(旧プレミアム長堀ビル301) TEL:06-6271-0005 FAX:06-6271-0015 東京オフィス 〒101-0035 東京都千代田区神田紺屋町6 大矢ビル4階 TEL:03-6260-7660 直営店 音アニ1号店 〒101-0021 東京都千代田区外神田3丁目15-7 関根ビル1F 直営店 音アニ2号店 〒101-0021 東京都千代田区外神田5丁目6-2 オープンレジデンシア千代田外神田1F 設 立 2020年10月12日 創 業 1946年9月 株式会社大阪電気音響社として創業 代表者 代表取締役社長 大朏宗徳 資本金 1億円 株主 TK-FUND合同会社 株式会社ファーマフーズ(東証プライム上場企業) 従業員数 60名(2025年8月1日現在) 取引銀行 みずほ銀行 事業内容 オンラインショッピングサイトの運営・電子機器・ソフトウェア等の研究、開発設計 事業概要 はこちらをご覧ください。 1946年9月 株式会社大阪電気音響社として、大阪市都島区に設立 1947年3月 商号を大阪音響株式会社に変更 1952年6月 本社、本社工場を大阪市旭区に移転 1957年6月 株式会社東芝の子会社となる 1961年1月 大阪府寝屋川市に香里工場を新設 1969年4月 大阪府寝屋川市に日新工場を新設 1971年9月 商号をオンキヨ-株式会社に変更 1972年7月 11月 ドイツに販売会社、ONKYO DEUTSCHLAND GmbH(のちONKYO EUROPE ELECTRONICS GmbH)を設立 本社を大阪府寝屋川市に移転、音響技術研究所を設置 1975年10月 アメリカに販売会社、ONKYO U.S.A. CORP.を設立 1979年4月 アメリカに生産会社、ONKYO AMERICA, INC.を設立(2000年8月 全株式譲渡) 1980年4月 三重県津市に生産会社、オンキヨ-エレクトロニクス株式会社を設立(2019年3月 全株式譲渡) 1986年5月 鳥取県倉吉市に生産会社、鳥取オンキヨ-株式会社を設立(2019年3月 全株式譲渡) 1989年5月 マレ-シアにオ-ディオ生産会社、ONKYO(MALAYSIA) SDN. BHD.を設立(2000年10月 事業統合) 1991年4月 マレ-シアにスピ-カ-生産会社、ONKYO ELECTRIC (MALAYSIA) SDN. BHD.を設立(2012年4月 株式譲渡) 1993年6月 9月 株式会社東芝より独立 オンキヨ-リブ株式会社を設立(2018年3月 全株式譲渡) 1994年5月 LUCASFILM LTD.(現THX LTD.)との技術提携により世界初の民生用THXシステム搭載レシ-バ-(商品名 TX-SV919THX)の販売を開始 1996年3月 ビジネスネットワ-クテレコム株式会社を日本テレウェイ(日本高速通信株式会社 現KDDI社)と設立(2005年9月 事業譲渡) 1997年6月 中国(香港)の販売会社、ONKYO CHINA LTD.の3分の1の株式を取得 1998年1月 2月 3月 8月 OMFコ-ンスピ-カ-の製造販売を開始 日新・香里両工場跡地の有効利用を目的として不動産賃貸事業を開始(2011年3月 売却) PC用オ-ディオボ-ドの販売を開始 品質保証の国際規格ISO9001の認証を取得 2000年2月 11月 12月 東京都中央区に自社ビル(オンキヨー八重洲ビル)を取得 (2016年3月 売却) 中国(上海)に生産会社、上海恩橋電子有限公司を設立 環境マネージメントの国際規格ISO14001の認証を取得 2002年3月 アメリカに販売会社、ONKYO INDUSTRIAL COMPONENTS, INC.を設立 2003年2月 日本証券業協会に株式を店頭登録 2004年1月 2月 12月 プラス産業株式会社および中山福朗声紙盆有限公司の株式を取得(2009年12月 全株式譲渡) 中国(上海)に販売会社、上海安橋国際貿易有限公司を設立 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場 2005年8月 9月 高品質音楽配信サ-ビス(e-onkyo music)を開始 株式会社CO3を株式会社Jストリ-ムと合併で設立(2020年5月 株式譲渡) 2006年1月 5月 6月 7月 8月 ONKYO U.S.A. CORP.とONKYO INDUSTRIAL COMPONENTS, INC.が合併し、商号をONKYO U.S.A. CORP.に変更 オ-ディオ専業メ-カ-初のインテル®Viiv™テクノロジ-搭載PCとなる、HDメディア・コンピュ-タ-「HDC-7」を発売 広州安橋貿易有限公司をONKYO CHINA LTD.が国光電器股份有限公司と合弁で設立(2018年3月 合弁解消) DO株式会社をダイコク電機株式会社と合弁で設立(2014年11月 事業統合) オンキヨ-リブ株式会社が商号をオンキヨ-マ-ケティング株式会社に変更 2007年5月 8月 ビジネスネットワ-クテレコム株式会社が商号をオンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社に変更 米国インテルと資本提携(2016年12月 資本提携解消) 株式会社ソ-テックの株式を取得 2008年1月 7月 9月 10月 テクノエイト株式会社の株式を取得(2009年5月 全株式譲渡) 株式会社ソ-テックの株式を追加取得し、完全子会社化 株式会社ソ-テックを吸収合併 オンキヨ-マ-ケティング株式会社はオンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社を吸収合併し、オンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社に商号変更 ONKYO CHINA LTD.の株式を追加取得し、完全子会社化 SHARP-ROXY CORPORATION (MALAYSIA) SDN. BHD.(のちS&O ELECTRONICS (MALAYSIA) SDN. BHD.)の株式を取得(2019年9月 株式譲渡) 2009年10月 PC製品に「ONKYO」ブランドを本格展開開始 2010年2月 4月 5月 6月 10月 12月 ONKYO CHINA LTD.の100%子会社、安橋(上海)商貿易有限公司を設立 ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQ市場に上場 ONKYO-INVENTA(HONG KONG) CO. LTD.(香港英安達有限公司)をインベンテック・コ-ポレ-ション(英業達股份有限公司)と合弁で設立 ONKYO-INVENTA (HONG KONG)CO. LTD.の100%子会社としてONKYO-INVENTA TECHNOLOGIES (TIANJIN) CO. LTD.(天津英安達科技有限公司)を設立 持株会社「オンキヨ-株式会社」を新設分割、テクニカル上場(JASDAQ市場)を実施(2021年7月 上場廃止) オンキヨ-株式会社は、オンキヨ-サウンド&ビジョン株式会社へ商号を変更 吸収分割の方法により、オンキヨ-エレクトロニクス株式会社へOEM事業を、新設分割の方法によりオンキヨ-デジタルソリュ-ションズ株式会社へPC事業を、オンキヨ-マ-ケティングジャパン株式会社へAV・PC製品等の国内販売事業を、それぞれ継承させ、オンキヨ-グル-プはオンキヨ-株式会社(2代目)を完全親会社とする純粋持ち株会社制へ移行 2012年1月 3月 6月 7月 11月 Gibson Guitar Corp.との間で資本・業務提携契約を締結し、同社へONKYO U.S.A. CORP.の株式の一部を譲渡(2018年3月 資本提携解消) ティアック株式会社との間で資本・業務提携契約を締結 本社機能を大阪市中央区に移転し、オンキヨ-技術センタ-(大阪府寝屋川市)との大阪二拠点化(2020年2月 移転、集約) MONEUAL ONKYO LIFESTYLE INC.を韓国MONEUAL INC.と合弁で設立 オンキヨ-デジタルソリュ-ションズ株式会社の全株式をMONEUAL ONKYO LIFESTYLE INC.に譲渡 広州安橋国光音響有限公司を国光電器股份有限公司と合弁で設立 オンキヨ-サウンド&ビジョン株式会社のうち、製品の設計・技術に関する事業を新設分割により設立したデジタル・アコ-スティック株式会社に承継(2015年3月 事業統合) デジタル・アコ-スティック株式会社の株式の一部をティアック株式会社に譲渡 株式会社ティアックシステムクリエイトの株式を一部取得 ONKYO EUROPE ELECTRONICS GmbHがTEAC EUROPE GmbHおよびTEAC UK LTD.からコンシュ-マ-オ-ディオ製品の販売事業を譲受 2013年7月 東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダ-ド)に上場 2014年3月 7月 11月 英国 IMAGINATION TECHNOLOGIES GROUP PLC.との間で資本提携契約を締結(2017年3月 持合解消) ONKYO CHINA LTD.はONKYO MARKETING ASIA LTD.に商号を変更 オンキヨ-トレ-ディング株式会社を存続会社、オンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社の子会社であるオンキヨ-クリエ-ション株式会社を消滅会社とする吸収合併を実施
オンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社のネットワ-クサ-ビス事業をオンキヨ-トレ-ディング株式会社に承継させる吸収分割の実施後、オンキヨ-ディベロップメント&マニュファクチャリング株式会社を存続会社、オンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社を消滅会社とする吸収合併を実施
オンキヨ-トレ-ディング株式会社がオンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社に商号変更
パイオニア株式会社と資本・業務提携契約を締結 2015年1月 3月 4月 6月 7月 11月 PIONIEER & ONKYO U.S.A. CORPORATIONを米国デラウェア州に設立 パイオニアホ-ムエレクトロニクス株式会社の全株式を取得し、当社グル-プにパイオニアグル-プのホ-ムAV事業、電話機事業及びヘッドホン関連事業を統合(2021年9月 事業譲渡)
パイオニアホ-ムエレクトロニクス株式会社はオンキヨ-&パイオニア株式会社に、デジタル・アコ-スティック株式会社はオンキヨ-&パイオニアテクノロジ-株式会社に、オンキヨ-マ-ケティング株式会社はオンキヨ-&パイオニアマ-ケティングジャパン株式会社に、オンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社はオンキヨ-&パイオニアイノベ-ションズ株式会社に商号変更
パイオニアグル-プの一部海外事業を取得 ONKYO MARKETING ASIA LTD.はPIONEER & ONKYO MARKETING ASIA LTD.に商号を変更 ONKYO EUROPE ELECTRONICS GmbHはPINONEER & ONKYO EUROPE GmbHに商号を変更 オンキヨ-株式会社のAV事業を吸収分割の方法により、オンキヨ-&パイオニア株式会社へ承継(2020年10月 事業統合) 株式会社河合楽器製作所と資本業務提携契約を締結(2018年6月 持合解消) 2017年2月 インドにMINDA ONKYO INDIA PRIVATE LIMITEDをMINDA INDUSTRIES LTD.と合弁で設立 2018年3月 4月 10月 オンキヨ-&パイオニアテクノロジ-株式会社のホ-ムAV技術設計部門を受入れ、オンキヨ-&パイオニアマ-ケティングジャパン株式会社からインスト-ル事業の一部をオンキヨ-&パイオニアテクノロジ-株式会社に移管後、オンキヨ-&パイオニアテクノロジ-株式会社はオンキヨ-マ-ケティング株式会社に商号を変更 さらに、オンキヨ-マ-ケティング株式会社の全株式をオンキヨ-デジタルソリュ-ションズ株式会社へ譲渡 世界有数のTVメ-カ-であるTCL(TCL ENTERTAINMENT SOLUTIONS)社とブランドライセンス契約を締結
オンキヨ-スポ-ツ株式会社を至学館と設立(2021年8月 85%株式譲渡) 海外子会社であるPIONEER & ONKYO EUROPE GmbHのAV機器の欧州地域での販売にかかる事業をドイツの販売会社AQIPA GmbHに譲渡 2019年2月 3月 世界有数の補聴器メ-カ-であるシバントス社とライセンス契約を締結 オンキヨ-&パイオニアイノベ-ションズ株式会社をODSコミュニケ-ションサ-ビス株式会社に商号変更 2020年2月 7月 8月 10月 11月 本社を大阪府東大阪市に移転 東京農業大学と加振器による振動および音を利用した発酵の変化、効率化に関して産学連携による共同研究を開始 富山大学と遠隔治療をタ-ゲットとしたデジタル聴診器について産学連携による共同研究を開始 オンキヨ-株式会社(2代目)はホ-ムAV事業を行うオンキヨ-&パイオニア株式会社を吸収合併し、商号をオンキヨ-ホ-ムエンタ-テイメント株式会社に変更 OEM事業をオンキヨ-サウンド株式会社、AI、ハイレゾ配信、ブランドコラボレ-ションなどのその他事業をオンキヨ-株式会社(3代目)(当社)にそれぞれ新設分割 旭酒造株式会社と共に当社の加振技術を用いた音楽振動熟成の日本酒「交響曲 獺祭 ~磨~migaki」を開発、仕込み開始 2021年1月 4月 5月 9月 日本工業大学と加振器による振動および音を利用した椎茸の栽培促進に関して、産学連携による共同研究を開始
京都大学とインフラ構造物の解析、異常検知、保全に関して産学連携による共同研究を開始 「音」をコンセプトにアニメの素晴らしさを発信するアニメ専門ストア「ONKYO DIRECT ANIME STORE」(通称:音アニ)を東京 秋葉原にオ-プン
中国GUANGZHOU AIDEFOE ELECTRONICS CO. LTD.と「ONKYO」ブランドでのカ-オ-ディオ製品製造、販売についてのライセンス契約を締結 オンキヨーホームエンターテイメントは、主力の家庭向けAV(音響・映像)事業をシャープと米音響機器メーカーのVOXX INTERNATIONAL CORPORATIONに売却することで合意 音楽配信サービスのe-onkyo musicを、フランス最大手の音楽配信サービスXANDRIE S.A.傘下のXANDRIE JAPAN株式会社に譲渡 XANDRIE JAPAN株式会社に14.9%出資
MBOによりオンキヨーホームエンターテイメントから独立
オンキヨーホームエンターテイメントの家庭向けAV事業(国内販売を除く)のオンキヨーテクノロジー株式会社(VOXXグループ85.1%、シャープ14.9%の合弁会社)への譲渡が完了 2022年5月 6月 9月 12月 元の親会社であるオンキヨーホームエンターテイメントが破産申立
株式会社ファーマフーズを引受先とする第三者割当増資を実施し、同社の持分法適用会社となる 本社を大阪市中央区に移転 株式会社日本旅行北海道と連携協定を締結
株式会社須山歯研と共同開発したマグネシウム振動板バランスドア-マチュア型ドライバ-搭載のカスタムイヤーモニターについてブランドライセンス契約締結 TVアニメ 『ぼっち・ざ・ろっく!』 録り下ろし音声ガイダンス ワイヤレスイヤホンの一次予約を開始 2023年1月 3月 4月 7月 TDK株式会社が開発したAR(Augmented Reality 拡張現実)グラスのアコ-スティック部分の技術支援を実施
サントリ-グロ-バルイノベ-ションセンタ-株式会社が開発中の腸音活用アプリの開発支援を実施、 「CES 2023 Innovation Awards」を受賞
“ONKYO”ブランドの補聴器、国内出荷台数10万台を突破 株式会社東武百貨店 池袋本店主催の『第3 回「47 都道府県 にっぽんのグルメショ-」』に出展 全国のパ-トナ-酒蔵と協業し開発した「加振酒」等の商品を販売
エンジン検査システムを、株式会社小松製作所に提供 「ONKYO DIRECT ANIME STORE-Lifestyle-」(通称:音アニ2号店)をオープン 国土交通省道路局新道路技術会議において、道路行政ニ-ズを実現するためのFS(フィ-ジビリティスタディ)研究として、交通流動(車・歩行者)の計測を簡便に実現する、振動センサを用いた技術研究開発が採択され、2022年度の受託研究を完了したことを発表 バイオコミュニティ関西における分科会「音でバイオの世界をかえる分科会」を立ち上げ、そのリーダーに就任 会社沿革 1946年9月 株式会社大阪電気音響社として、大阪市都島区に設立 1947年3月 商号を大阪音響株式会社に変更 1952年6月 本社、本社工場を大阪市旭区に移転 1957年6月 株式会社東芝の子会社となる 1961年1月 大阪府寝屋川市に香里工場を新設 1969年4月 大阪府寝屋川市に日新工場を新設 1971年9月 商号をオンキヨ-株式会社に変更 1972年7月 11月 ドイツに販売会社、ONKYO DEUTSCHLAND GmbH(のちONKYO EUROPE ELECTRONICS GmbH)を設立 本社を大阪府寝屋川市に移転、音響技術研究所を設置 1975年10月 アメリカに販売会社、ONKYO U.S.A. CORP.を設立 1979年4月 アメリカに生産会社、ONKYO AMERICA, INC.を設立(2000年8月 全株式譲渡) 1980年4月 三重県津市に生産会社、オンキヨ-エレクトロニクス株式会社を設立(2019年3月 全株式譲渡) 1986年5月 鳥取県倉吉市に生産会社、鳥取オンキヨ-株式会社を設立(2019年3月 全株式譲渡) 1989年5月 マレ-シアにオ-ディオ生産会社、ONKYO(MALAYSIA) SDN. BHD.を設立(2000年10月 事業統合) 1991年4月 マレ-シアにスピ-カ-生産会社、ONKYO ELECTRIC (MALAYSIA) SDN. BHD.を設立(2012年4月 株式譲渡) 1993年6月 9月 株式会社東芝より独立 オンキヨ-リブ株式会社を設立(2018年3月 全株式譲渡) 1994年5月 LUCASFILM LTD.(現THX LTD.)との技術提携により世界初の民生用THXシステム搭載レシ-バ-(商品名 TX-SV919THX)の販売を開始 1996年3月 ビジネスネットワ-クテレコム株式会社を日本テレウェイ(日本高速通信株式会社 現KDDI社)と設立(2005年9月 事業譲渡) 1997年6月 中国(香港)の販売会社、ONKYO CHINA LTD.の3分の1の株式を取得 1998年1月 2月 3月 8月 OMFコ-ンスピ-カ-の製造販売を開始 日新・香里両工場跡地の有効利用を目的として不動産賃貸事業を開始(2011年3月 売却) PC用オ-ディオボ-ドの販売を開始 品質保証の国際規格ISO9001の認証を取得 2000年2月 11月 12月 東京都中央区に自社ビル(オンキヨー八重洲ビル)を取得 (2016年3月 売却) 中国(上海)に生産会社、上海恩橋電子有限公司を設立 環境マネージメントの国際規格ISO14001の認証を取得 2002年3月 アメリカに販売会社、ONKYO INDUSTRIAL COMPONENTS, INC.を設立 2003年2月 日本証券業協会に株式を店頭登録 2004年1月 2月 12月 プラス産業株式会社および中山福朗声紙盆有限公司の株式を取得(2009年12月 全株式譲渡) 中国(上海)に販売会社、上海安橋国際貿易有限公司を設立 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場 2005年8月 9月 高品質音楽配信サ-ビス(e-onkyo music)を開始 株式会社CO3を株式会社Jストリ-ムと合併で設立(2020年5月 株式譲渡) 2006年1月 5月 6月 7月 8月 ONKYO U.S.A. CORP.とONKYO INDUSTRIAL COMPONENTS, INC.が合併し、商号をONKYO U.S.A. CORP.に変更 オ-ディオ専業メ-カ-初のインテル®Viiv™テクノロジ-搭載PCとなる、HDメディア・コンピュ-タ-「HDC-7」を発売 広州安橋貿易有限公司をONKYO CHINA LTD.が国光電器股份有限公司と合弁で設立(2018年3月 合弁解消) DO株式会社をダイコク電機株式会社と合弁で設立(2014年11月 事業統合) オンキヨ-リブ株式会社が商号をオンキヨ-マ-ケティング株式会社に変更 2007年5月 8月 ビジネスネットワ-クテレコム株式会社が商号をオンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社に変更 米国インテルと資本提携(2016年12月 資本提携解消) 株式会社ソ-テックの株式を取得 2008年1月 7月 9月 10月 テクノエイト株式会社の株式を取得(2009年5月 全株式譲渡) 株式会社ソ-テックの株式を追加取得し、完全子会社化 株式会社ソ-テックを吸収合併 オンキヨ-マ-ケティング株式会社はオンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社を吸収合併し、オンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社に商号変更 ONKYO CHINA LTD.の株式を追加取得し、完全子会社化 SHARP-ROXY CORPORATION (MALAYSIA) SDN. BHD.(のちS&O ELECTRONICS (MALAYSIA) SDN. BHD.)の株式を取得(2019年9月 株式譲渡) 2009年10月 PC製品に「ONKYO」ブランドを本格展開開始 2010年2月 4月 5月 6月 10月 12月 ONKYO CHINA LTD.の100%子会社、安橋(上海)商貿易有限公司を設立 ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQ市場に上場 ONKYO-INVENTA(HONG KONG) CO. LTD.(香港英安達有限公司)をインベンテック・コ-ポレ-ション(英業達股份有限公司)と合弁で設立 ONKYO-INVENTA (HONG KONG)CO. LTD.の100%子会社としてONKYO-INVENTA TECHNOLOGIES (TIANJIN) CO. LTD.(天津英安達科技有限公司)を設立 持株会社「オンキヨ-株式会社」を新設分割、テクニカル上場(JASDAQ市場)を実施(2021年7月 上場廃止) オンキヨ-株式会社は、オンキヨ-サウンド&ビジョン株式会社へ商号を変更 吸収分割の方法により、オンキヨ-エレクトロニクス株式会社へOEM事業を、新設分割の方法によりオンキヨ-デジタルソリュ-ションズ株式会社へPC事業を、オンキヨ-マ-ケティングジャパン株式会社へAV・PC製品等の国内販売事業を、それぞれ継承させ、オンキヨ-グル-プはオンキヨ-株式会社(2代目)を完全親会社とする純粋持ち株会社制へ移行 2012年1月 3月 6月 7月 11月 Gibson Guitar Corp.との間で資本・業務提携契約を締結し、同社へONKYO U.S.A. CORP.の株式の一部を譲渡(2018年3月 資本提携解消) ティアック株式会社との間で資本・業務提携契約を締結 本社機能を大阪市中央区に移転し、オンキヨ-技術センタ-(大阪府寝屋川市)との大阪二拠点化(2020年2月 移転、集約) MONEUAL ONKYO LIFESTYLE INC.を韓国MONEUAL INC.と合弁で設立 オンキヨ-デジタルソリュ-ションズ株式会社の全株式をMONEUAL ONKYO LIFESTYLE INC.に譲渡 広州安橋国光音響有限公司を国光電器股份有限公司と合弁で設立 オンキヨ-サウンド&ビジョン株式会社のうち、製品の設計・技術に関する事業を新設分割により設立したデジタル・アコ-スティック株式会社に承継(2015年3月 事業統合) デジタル・アコ-スティック株式会社の株式の一部をティアック株式会社に譲渡 株式会社ティアックシステムクリエイトの株式を一部取得 ONKYO EUROPE ELECTRONICS GmbHがTEAC EUROPE GmbHおよびTEAC UK LTD.からコンシュ-マ-オ-ディオ製品の販売事業を譲受 2013年7月 東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダ-ド)に上場 2014年3月 7月 11月 英国 IMAGINATION TECHNOLOGIES GROUP PLC.との間で資本提携契約を締結(2017年3月 持合解消) ONKYO CHINA LTD.はONKYO MARKETING ASIA LTD.に商号を変更 オンキヨ-トレ-ディング株式会社を存続会社、オンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社の子会社であるオンキヨ-クリエ-ション株式会社を消滅会社とする吸収合併を実施
オンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社のネットワ-クサ-ビス事業をオンキヨ-トレ-ディング株式会社に承継させる吸収分割の実施後、オンキヨ-ディベロップメント&マニュファクチャリング株式会社を存続会社、オンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社を消滅会社とする吸収合併を実施
オンキヨ-トレ-ディング株式会社がオンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社に商号変更
パイオニア株式会社と資本・業務提携契約を締結 2015年1月 3月 4月 6月 7月 11月 PIONIEER & ONKYO U.S.A. CORPORATIONを米国デラウェア州に設立 パイオニアホ-ムエレクトロニクス株式会社の全株式を取得し、当社グル-プにパイオニアグル-プのホ-ムAV事業、電話機事業及びヘッドホン関連事業を統合(2021年9月 事業譲渡)
パイオニアホ-ムエレクトロニクス株式会社はオンキヨ-&パイオニア株式会社に、デジタル・アコ-スティック株式会社はオンキヨ-&パイオニアテクノロジ-株式会社に、オンキヨ-マ-ケティング株式会社はオンキヨ-&パイオニアマ-ケティングジャパン株式会社に、オンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社はオンキヨ-&パイオニアイノベ-ションズ株式会社に商号変更
パイオニアグル-プの一部海外事業を取得 ONKYO MARKETING ASIA LTD.はPIONEER & ONKYO MARKETING ASIA LTD.に商号を変更 ONKYO EUROPE ELECTRONICS GmbHはPINONEER & ONKYO EUROPE GmbHに商号を変更 オンキヨ-株式会社のAV事業を吸収分割の方法により、オンキヨ-&パイオニア株式会社へ承継(2020年10月 事業統合) 株式会社河合楽器製作所と資本業務提携契約を締結(2018年6月 持合解消) 2017年2月 インドにMINDA ONKYO INDIA PRIVATE LIMITEDをMINDA INDUSTRIES LTD.と合弁で設立 2018年3月 4月 10月 オンキヨ-&パイオニアテクノロジ-株式会社のホ-ムAV技術設計部門を受入れ、オンキヨ-&パイオニアマ-ケティングジャパン株式会社からインスト-ル事業の一部をオンキヨ-&パイオニアテクノロジ-株式会社に移管後、オンキヨ-&パイオニアテクノロジ-株式会社はオンキヨ-マ-ケティング株式会社に商号を変更 さらに、オンキヨ-マ-ケティング株式会社の全株式をオンキヨ-デジタルソリュ-ションズ株式会社へ譲渡 世界有数のTVメ-カ-であるTCL(TCL ENTERTAINMENT SOLUTIONS)社とブランドライセンス契約を締結
オンキヨ-スポ-ツ株式会社を至学館と設立(2021年8月 85%株式譲渡) 海外子会社であるPIONEER & ONKYO EUROPE GmbHのAV機器の欧州地域での販売にかかる事業をドイツの販売会社AQIPA GmbHに譲渡 2019年2月 3月 世界有数の補聴器メ-カ-であるシバントス社とライセンス契約を締結 オンキヨ-&パイオニアイノベ-ションズ株式会社をODSコミュニケ-ションサ-ビス株式会社に商号変更 2020年2月 7月 8月 10月 11月 本社を大阪府東大阪市に移転 東京農業大学と加振器による振動および音を利用した発酵の変化、効率化に関して産学連携による共同研究を開始 富山大学と遠隔治療をタ-ゲットとしたデジタル聴診器について産学連携による共同研究を開始 オンキヨ-株式会社(2代目)はホ-ムAV事業を行うオンキヨ-&パイオニア株式会社を吸収合併し、商号をオンキヨ-ホ-ムエンタ-テイメント株式会社に変更 OEM事業をオンキヨ-サウンド株式会社、AI、ハイレゾ配信、ブランドコラボレ-ションなどのその他事業をオンキヨ-株式会社(3代目)(当社)にそれぞれ新設分割 旭酒造株式会社と共に当社の加振技術を用いた音楽振動熟成の日本酒「交響曲 獺祭 ~磨~migaki」を開発、仕込み開始 2021年1月 4月 5月 9月 日本工業大学と加振器による振動および音を利用した椎茸の栽培促進に関して、産学連携による共同研究を開始
京都大学とインフラ構造物の解析、異常検知、保全に関して産学連携による共同研究を開始 「音」をコンセプトにアニメの素晴らしさを発信するアニメ専門ストア「ONKYO DIRECT ANIME STORE」(通称:音アニ)を東京 秋葉原にオ-プン
中国GUANGZHOU AIDEFOE ELECTRONICS CO. LTD.と「ONKYO」ブランドでのカ-オ-ディオ製品製造、販売についてのライセンス契約を締結 オンキヨーホームエンターテイメントは、主力の家庭向けAV(音響・映像)事業をシャープと米音響機器メーカーのVOXX INTERNATIONAL CORPORATIONに売却することで合意 音楽配信サービスのe-onkyo musicを、フランス最大手の音楽配信サービスXANDRIE S.A.傘下のXANDRIE JAPAN株式会社に譲渡 XANDRIE JAPAN株式会社に14.9%出資
MBOによりオンキヨーホームエンターテイメントから独立
オンキヨーホームエンターテイメントの家庭向けAV事業(国内販売を除く)のオンキヨーテクノロジー株式会社(VOXXグループ85.1%、シャープ14.9%の合弁会社)への譲渡が完了 2022年5月 6月 9月 12月 元の親会社であるオンキヨーホームエンターテイメントが破産申立
株式会社ファーマフーズを引受先とする第三者割当増資を実施し、同社の持分法適用会社となる 本社を大阪市中央区に移転 株式会社日本旅行北海道と連携協定を締結
株式会社須山歯研と共同開発したマグネシウム振動板バランスドア-マチュア型ドライバ-搭載のカスタムイヤーモニターについてブランドライセンス契約締結 TVアニメ 『ぼっち・ざ・ろっく!』 録り下ろし音声ガイダンス ワイヤレスイヤホンの一次予約を開始 2023年1月 3月 4月 7月 TDK株式会社が開発したAR(Augmented Reality 拡張現実)グラスのアコ-スティック部分の技術支援を実施
サントリ-グロ-バルイノベ-ションセンタ-株式会社が開発中の腸音活用アプリの開発支援を実施、 「CES 2023 Innovation Awards」を受賞
“ONKYO”ブランドの補聴器、国内出荷台数10万台を突破 株式会社東武百貨店 池袋本店主催の『第3 回「47 都道府県 にっぽんのグルメショ-」』に出展 全国のパ-トナ-酒蔵と協業し開発した「加振酒」等の商品を販売
エンジン検査システムを、株式会社小松製作所に提供 「ONKYO DIRECT ANIME STORE-Lifestyle-」(通称:音アニ2号店)をオープン 国土交通省道路局新道路技術会議において、道路行政ニ-ズを実現するためのFS(フィ-ジビリティスタディ)研究として、交通流動(車・歩行者)の計測を簡便に実現する、振動センサを用いた技術研究開発が採択され、2022年度の受託研究を完了したことを発表 バイオコミュニティ関西における分科会「音でバイオの世界をかえる分科会」を立ち上げ、そのリーダーに就任 会社沿革 会社沿革 Onkyo商標はプレミアムオーディオカンパニーテクノロジーセンター株式会社の許諾を受けて使用されています。 1946年9月 株式会社大阪電気音響社として、大阪市都島区に設立 1947年3月 商号を大阪音響株式会社に変更 1952年6月 本社、本社工場を大阪市旭区に移転 1957年6月 株式会社東芝の子会社となる 1961年1月 大阪府寝屋川市に香里工場を新設 1969年4月 大阪府寝屋川市に日新工場を新設 1971年9月 商号をオンキヨ-株式会社に変更 1972年7月 ドイツに販売会社、ONKYO DEUTSCHLAND GmbH(のちONKYO EUROPE ELECTRONICS GmbH)を設立 1972年11月 本社を大阪府寝屋川市に移転、音響技術研究所を設置 1975年10月 アメリカに販売会社、ONKYO U.S.A. CORP.を設立 1979年4月 アメリカに生産会社、ONKYO AMERICA, INC.を設立(2000年8月 全株式譲渡) 1980年4月 三重県津市に生産会社、オンキヨ-エレクトロニクス株式会社を設立(2019年3月 全株式譲渡) 1986年5月 鳥取県倉吉市に生産会社、鳥取オンキヨ-株式会社を設立(2019年3月 全株式譲渡) 1989年5月 マレ-シアにオ-ディオ生産会社、ONKYO(MALAYSIA) SDN. BHD.を設立(2000年10月 事業統合) 1991年4月 マレ-シアにスピ-カ-生産会社、ONKYO ELECTRIC (MALAYSIA) SDN. BHD.を設立(2012年4月 株式譲渡) 1993年6月 株式会社東芝より独立 1993年9月 オンキヨ-リブ株式会社を設立(2018年3月 全株式譲渡) 1994年5月 LUCASFILM LTD.(現THX LTD.)との技術提携により世界初の民生用THXシステム搭載レシ-バ-(商品名 TX-SV919THX)の販売を開始 1996年3月 ビジネスネットワ-クテレコム株式会社を日本テレウェイ(日本高速通信株式会社 現KDDI社)と設立(2005年9月 事業譲渡) 1997年6月 中国(香港)の販売会社、ONKYO CHINA LTD.の3分の1の株式を取得 1998年1月 OMFコ-ンスピ-カ-の製造販売を開始 1998年2月 日新・香里両工場跡地の有効利用を目的として不動産賃貸事業を開始(2011年3月 売却) 1998年3月 PC用オ-ディオボ-ドの販売を開始 1998年8月 品質保証の国際規格ISO9001の認証を取得 2000年2月 東京都中央区に自社ビル(オンキヨー八重洲ビル)を取得 (2016年3月 売却) 2000年11月 中国(上海)に生産会社、上海恩橋電子有限公司を設立 2000年12月 環境マネージメントの国際規格ISO14001の認証を取得 2002年3月 アメリカに販売会社、ONKYO INDUSTRIAL COMPONENTS, INC.を設立 2003年2月 日本証券業協会に株式を店頭登録 2004年1月 プラス産業株式会社および中山福朗声紙盆有限公司の株式を取得(2009年12月 全株式譲渡) 2004年2月 中国(上海)に販売会社、上海安橋国際貿易有限公司を設立 2004年12月 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場 2005年8月 高品質音楽配信サ-ビス(e-onkyo music)を開始 2005年9月 株式会社CO3を株式会社Jストリ-ムと合併で設立(2020年5月 株式譲渡) 2006年1月 ONKYO U.S.A. CORP.とONKYO INDUSTRIAL COMPONENTS, INC.が合併し、商号をONKYO U.S.A. CORP.に変更 2006年5月 オ-ディオ専業メ-カ-初のインテル®Viiv™テクノロジ-搭載PCとなる、HDメディア・コンピュ-タ-「HDC-7」を発売 2006年6月 広州安橋貿易有限公司をONKYO CHINA LTD.が国光電器股份有限公司と合弁で設立(2018年3月 合弁解消) 2006年7月 DO株式会社をダイコク電機株式会社と合弁で設立(2014年11月 事業統合) 2006年8月 オンキヨ-リブ株式会社が商号をオンキヨ-マ-ケティング株式会社に変更 2007年5月 ビジネスネットワ-クテレコム株式会社が商号をオンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社に変更 2007年8月 米国インテルと資本提携(2016年12月 資本提携解消) 株式会社ソ-テックの株式を取得 2008年1月 テクノエイト株式会社の株式を取得(2009年5月 全株式譲渡) 2008年7月 株式会社ソ-テックの株式を追加取得し、完全子会社化 2008年9月 株式会社ソ-テックを吸収合併 オンキヨ-マ-ケティング株式会社はオンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社を吸収合併し、オンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社に商号変更 2008年10月 ONKYO CHINA LTD.の株式を追加取得し、完全子会社化 SHARP-ROXY CORPORATION (MALAYSIA) SDN. BHD.(のちS&O ELECTRONICS (MALAYSIA) SDN. BHD.)の株式を取得(2019年9月 株式譲渡) 2009年10月 PC製品に「ONKYO」ブランドを本格展開開始 2010年2月 ONKYO CHINA LTD.の100%子会社、安橋(上海)商貿易有限公司を設立 2010年4月 ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQ市場に上場 2010年6月 ONKYO-INVENTA (HONG KONG)CO. LTD.の100%子会社としてONKYO-INVENTA TECHNOLOGIES (TIANJIN) CO. LTD.(天津英安達科技有限公司)を設立 2010年10月 持株会社「オンキヨ-株式会社」を新設分割、テクニカル上場(JASDAQ市場)を実施(2021年7月 上場廃止) 2010年12月 オンキヨ-株式会社は、オンキヨ-サウンド&ビジョン株式会社へ商号を変更 吸収分割の方法により、オンキヨ-エレクトロニクス株式会社へOEM事業を、新設分割の方法によりオンキヨ-デジタルソリュ-ションズ株式会社へPC事業を、オンキヨ-マ-ケティングジャパン株式会社へAV・PC製品等の国内販売事業を、それぞれ継承させ、オンキヨ-グル-プはオンキヨ-株式会社(2代目)を完全親会社とする純粋持ち株会社制へ移行 2010年5月 ONKYO-INVENTA(HONG KONG) CO. LTD.(香港英安達有限公司)をインベンテック・コ-ポレ-ション(英業達股份有限公司)と合弁で設立 2012年1月 Gibson Guitar Corp.との間で資本・業務提携契約を締結し、同社へONKYO U.S.A. CORP.の株式の一部を譲渡(2018年3月 資本提携解消) ティアック株式会社との間で資本・業務提携契約を締結 2012年3月 本社機能を大阪市中央区に移転し、オンキヨ-技術センタ-(大阪府寝屋川市)との大阪二拠点化(2020年2月 移転、集約) 2012年6月 MONEUAL ONKYO LIFESTYLE INC.を韓国MONEUAL INC.と合弁で設立 オンキヨ-デジタルソリュ-ションズ株式会社の全株式をMONEUAL ONKYO LIFESTYLE INC.に譲渡 広州安橋国光音響有限公司を国光電器股份有限公司と合弁で設立 2012年7月 オンキヨ-サウンド&ビジョン株式会社のうち、製品の設計・技術に関する事業を新設分割により設立したデジタル・アコ-スティック株式会社に承継(2015年3月 事業統合) 2012年11月 デジタル・アコ-スティック株式会社の株式の一部をティアック株式会社に譲渡 株式会社ティアックシステムクリエイトの株式を一部取得 ONKYO EUROPE ELECTRONICS GmbHがTEAC EUROPE GmbHおよびTEAC UK LTD.からコンシュ-マ-オ-ディオ製品の販売事業を譲受 2013年7月 東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダ-ド)に上場 2014年3月 英国 IMAGINATION TECHNOLOGIES GROUP PLC.との間で資本提携契約を締結(2017年3月 持合解消) 2014年7月 ONKYO CHINA LTD.はONKYO MARKETING ASIA LTD.に商号を変更 2014年11月 オンキヨ-トレ-ディング株式会社を存続会社、オンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社の子会社であるオンキヨ-クリエ-ション株式会社を消滅会社とする吸収合併を実施 オンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社のネットワ-クサ-ビス事業をオンキヨ-トレ-ディング株式会社に承継させる吸収分割の実施後、オンキヨ-ディベロップメント&マニュファクチャリング株式会社を存続会社、オンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社を消滅会社とする吸収合併を実施 オンキヨ-トレ-ディング株式会社がオンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社に商号変更 パイオニア株式会社と資本・業務提携契約を締結 2015年1月 PIONEER & ONKYO U.S.A. CORPORATIONを米国デラウェア州に設立 2015年3月 パイオニアホ-ムエレクトロニクス株式会社の全株式を取得し、当社グル-プにパイオニアグル-プのホ-ムAV事業、電話機事業及びヘッドホン関連事業を統合(2021年9月 事業譲渡) 
パイオニアホ-ムエレクトロニクス株式会社はオンキヨ-&パイオニア株式会社に、デジタル・アコ-スティック株式会社はオンキヨ-&パイオニアテクノロジ-株式会社に、オンキヨ-マ-ケティング株式会社はオンキヨ-&パイオニアマ-ケティングジャパン株式会社に、オンキヨ-エンタ-テイメントテクノロジ-株式会社はオンキヨ-&パイオニアイノベ-ションズ株式会社に商号変更 パイオニアグル-プの一部海外事業を取得 2015年4月 ONKYO MARKETING ASIA LTD.はPIONEER & ONKYO MARKETING ASIA LTD.に商号を変更 2015年6月 ONKYO EUROPE ELECTRONICS GmbHはPIONEER & ONKYO EUROPE GmbHに商号を変更 2015年7月 オンキヨ-株式会社のAV事業を吸収分割の方法により、オンキヨ-&パイオニア株式会社へ承継(2020年10月 事業統合) 2015年11月 株式会社河合楽器製作所と資本業務提携契約を締結(2018年6月 持合解消) 2017年2月 インドにMINDA ONKYO INDIA PRIVATE LIMITEDをMINDA INDUSTRIES LTD.と合弁で設立 2018年3月 オンキヨ-&パイオニアテクノロジ-株式会社のホ-ムAV技術設計部門を受入れ、オンキヨ-&パイオニアマ-ケティングジャパン株式会社からインスト-ル事業の一部をオンキヨ-&パイオニアテクノロジ-株式会社に移管後、オンキヨ-&パイオニアテクノロジ-株式会社はオンキヨ-マ-ケティング株式会社に商号を変更 さらに、オンキヨ-マ-ケティング株式会社の全株式をオンキヨ-デジタルソリュ-ションズ株式会社へ譲渡 2018年4月 世界有数のTVメ-カ-であるTCL(TCL ENTERTAINMENT SOLUTIONS)社とブランドライセンス契約を締結 オンキヨ-スポ-ツ株式会社を至学館と設立(2021年8月 85%株式譲渡) 2018年10月 海外子会社であるPIONEER & ONKYO EUROPE GmbHのAV機器の欧州地域での販売にかかる事業をドイツの販売会社AQIPA GmbHに譲渡 2019年2月 世界有数の補聴器メ-カ-であるシバントス社とライセンス契約を締結 2019年3月 オンキヨ-&パイオニアイノベ-ションズ株式会社をODSコミュニケ-ションサ-ビス株式会社に商号変更 2019年11月 奈良先端科学技術大学院大学との産学連携による共同研究、振動(音)を利用した人の行動認識技術の開発成果発表 2020年2月 本社を大阪府東大阪市に移転 2020年7月 東京農業大学と加振器による振動および音を利用した発酵の変化、効率化に関して産学連携による共同研究を開始 2020年8月 富山大学と遠隔治療をタ-ゲットとしたデジタル聴診器について産学連携による共同研究を開始 2020年10月 オンキヨ-株式会社(2代目)はホ-ムAV事業を行うオンキヨ-&パイオニア株式会社を吸収合併し、商号をオンキヨ-ホ-ムエンタ-テイメント株式会社に変更 OEM事業をオンキヨ-サウンド株式会社、AI、ハイレゾ配信、ブランドコラボレ-ションなどのその他事業をオンキヨ-株式会社(3代目)(当社)にそれぞれ新設分割 2020年11月 旭酒造株式会社と共に当社の加振技術を用いた音楽振動熟成の日本酒「交響曲 獺祭 ~磨~migaki」を開発、仕込み開始 2021年1月 京都大学とインフラ構造物の解析、異常検知、保全に関して産学連携による共同研究を開始 日本工業大学と加振器による振動および音を利用した椎茸の栽培促進に関して、産学連携による共同研究を開始 2021年4月 「音」をコンセプトにアニメの素晴らしさを発信するアニメ専門ストア「ONKYO DIRECT ANIME STORE」(通称:音アニ)を東京 秋葉原にオ-プン 中国GUANGZHOU AIDEFOE ELECTRONICS CO. LTD.と「ONKYO」ブランドでのカ-オ-ディオ製品製造、販売についてのライセンス契約を締結 2021年5月 オンキヨーホームエンターテイメントは、主力の家庭向けAV(音響・映像)事業をシャープと米音響機器メーカーのVOXX INTERNATIONAL CORPORATIONに売却することで合意 2021年9月 音楽配信サービスのe-onkyo musicを、フランス最大手の音楽配信サービスXANDRIE S.A.傘下のXANDRIE JAPAN株式会社に譲渡 XANDRIE JAPAN株式会社に14.9%出資 MBOによりオンキヨーホームエンターテイメントから独立 オンキヨーホームエンターテイメントの家庭向けAV事業(国内販売を除く)のオンキヨーテクノロジー株式会社(VOXXグループ85.1%、シャープ14.9%の合弁会社)への譲渡が完了 2021年2月 奈良先端科学技術大学院大学との産学連携による共同研究、交通量推定用振動センサシステムの研究成果について、英語学術論文誌に掲載 2022年5月 元の親会社であるオンキヨーホームエンターテイメントが破産申立 株式会社ファーマフーズを引受先とする第三者割当増資を実施し、同社の持分法適用会社となる 2022年6月 本社を大阪市中央区に移転 2022年9月 株式会社日本旅行北海道と連携協定を締結 株式会社須山歯研と共同開発したマグネシウム振動板バランスドア-マチュア型ドライバ-搭載のカスタムイヤーモニターについてブランドライセンス契約締結 2022年12月 TVアニメ 『ぼっち・ざ・ろっく!』 録り下ろし音声ガイダンス ワイヤレスイヤホンの一次予約を開始 2023年1月 TDK株式会社が開発したAR(Augmented Reality 拡張現実)グラスのアコ-スティック部分の技術支援を実施 サントリ-グロ-バルイノベ-ションセンタ-株式会社が開発中の腸音活用アプリの開発支援を実施、 「CES 2023 Innovation Awards」を受賞 “ONKYO”ブランドの補聴器、国内出荷台数10万台を突破 2023年3月 株式会社東武百貨店 池袋本店主催の『第3 回「47 都道府県 にっぽんのグルメショ-」』に出展 全国のパ-トナ-酒蔵と協業し開発した「加振酒」等の商品を販売 エンジン検査システムを、株式会社小松製作所に提供 2023年4月 「ONKYO DIRECT ANIME STORE-Lifestyle-」(通称:音アニ2号店)をオープン 国土交通省道路局新道路技術会議において、道路行政ニ-ズを実現するためのFS(フィ-ジビリティスタディ)研究として、奈良先端科学技術大学院大学との産学連携による共同研究をベースとした、交通流動(車・歩行者)の計測を簡便に実現する、振動センサを用いた技術研究開発が採択され、2022年度の受託研究を完了したことを発表 2023年7月 バイオコミュニティ関西における分科会「音でバイオの世界をかえる分科会」を立ち上げ、そのリーダーに就任 2023年5月 国土交通省実施の建設技術研究開発助成制度に採択され、京都大学の協力のもと、橋梁における加速度データを用いた車重および軸重推定システムの開発実施 2024年5月 インドReliance Retail Limitedと「Sound by Onkyo」を使用したテレビの製造・販売についてのライセンス契約を締結 2024年6月 国土交通省が実施している「建設技術研究開発助成制度」に採択 2025年2月 “ONKYO”ブランド補聴器、累計出荷台数20万台を突破 2025年4月 株式会社ジー・キューブとデジタル聴診器について協業開始 2025年5月 国土交通省が実施している「建設技術研究開発助成制度」に継続採択 2025年9月 大阪・関西万博 大阪ヘルスケアパビリオン リボーンチャレンジ 出展

  • 補聴器 | ONKYO

    製 品 特 徴 お試しレンタル マニュアル アクセサリ よくある質問 デジタル式 補聴器 軽度〜中等度難聴 聴力に不安を覚え始めた方、幅広い聴力の方におすすめします。 デジタル式補聴器 製品 OHS-SC1 (医療機器認証番号:第307AABZX00038000号) 超小型・超軽量耳あな型 4モード切替、衝撃音/風雑音抑制機能を搭載 リモコン付属のフラグシップモデル OHS-SC1 左耳用 / 右耳用 OHS-SC1 両耳用 希望小売価格(非課税) オープン価格 詳しくみる 希望小売価格(非課税) オープン価格 OHS-D31 (医療機器認証番号:第304AABZX00002000号) 小さくて目立たない耳あな型 リモコン付属のプレミアムモデル OHS-D31 左耳用 / 右耳用 OHS-D31 両耳用 119,800円 希望小売価格(非課税) 詳しくみる 64,800円 希望小売価格(非課税) 特 徴 音に関する技術 ① 軽度から中等度までの幅広い聴力の方にお使いいただけます。 小さな音やささやき声は聞き取りにくい。 テレビの音が大きいと言われる。 普通の会話が聞きづらい。 自動車がそばに来て初めて気づく。 ※これは目安です。個人により感じ方は変わります。 ②かんたん音量調節 4モードシーン対応 15段階音量調節 OHS-SC1 左耳用 / 右耳用 / 両耳用 リモコンで「標準」「騒がしい環境」「テレビ&音楽」「マスク」4つのモードに切り替えが可能。 シーンに合わせて快適なきこえに。さらに各モードでそれぞれ15段階に音量調節ができます。 48段階音量調節 OHS-D31 左耳用 / 右耳用 / 両耳用 本体ボタンとリモコンで聞こえ方を選択できます。さらに周囲の環境に合わせて音量を調節できます。 OHS-D21 (医療機器認証番号:第230ABBZX00073A02号) 小さくて目立たない耳あな型 シンプルで使いやすいベーシックモデル 49,800円 希望小売価格(非課税) OHS-D21 左耳用 49,800円 希望小売価格(非課税) OHS-D21 右耳用 OHS-EH21 (医療機器認証番号:第302AABZX00066000号) 取扱しやすい耳かけ型 電池持ちもよいベーシックモデル 49,800円 希望小売価格(非課税) OHS-EH21 4段階音量調節 OHS-D21 左耳用 / 右耳用 OHSーEH21 本体ボタンで音量を調節できます 自然な音質・高機能 自然でなめらかな音質 OHS-SC1は音を16分割、OHS-D31は12分割、OHS-D21 / EH21は8分割にして処理しています。分割数が多いほど滑らかな音になります。 コンパクトで目立ちにくい 超小型耳あな型補聴器 OHS-SC1 左耳用 / 右耳用 / 両耳用 OHS-D31/D21よりさらに小型。幅6.2㎜×奥行16.4㎜×高さ12.7㎜。 黒いフェイスプレートは装用するとほとんど見えません。 本体は約0.8gと1円玉より軽く、楽なつけ心地。 耳あな型補聴器 OHS-D31 左耳用 / 右耳用 / 両耳用 OHS-D21 左耳用 / 右耳用 耳の中にすっぽり収まる幅9mm×奥行17mm×高さ13mm。 左右別々の形状なので、耳に入れた時にフィットしやすく、快適です。 耳かけ型補聴器 OHS-EH21 コンパクトなサイズに、耳にかける本体部はベージュ、耳に挿入するイヤフックとインサートチューブは透明の仕様のため、装着していても目立ちにくいデザインです。 耳にかけ、耳せんを耳あなに挿入するだけでかんたんに装着することができます。また、左右兼用仕様のため、耳せんの向きを変えれば、左右どちらの耳にも使用できます。コンパクトなサイズに加え、2.2gと軽量なため、装着時の負担を軽減しています。また、耳穴のサイズに合わせて調節することができるよう、大・小の耳せんを同梱しています。 風雑音抑制機能 OHS-SC1 左耳用 / 右耳用 / 両耳用 補聴器に強い風が当たると「ボー」という風雑音が発生し、周りの音が聞こえなくなってしまいます。 OHS-SC1は、アウトドアやガーデニングなど屋外活動時に発生するこの風雑音を抑制します。 ハウリング抑制機能 不快なピーピー音を抑えます。逆位相方式と周波数シフトのミックス方式で音声を減衰することなく、ハウリング音だけを素早く抑制します。 サイレントスタート 補聴器に電池を入れた後、6秒後に電源が入ります。この間に補聴器を耳にしっかり装着することで、不快なハウリング(ピーピー音)を防ぐ効果があります。 耳に合わせた左右別形状 左右違った形状で装着時の違和感を軽減。やさしく耳にフィットします。(耳あな型のみ) 自動音量調整機能 ノンリニア機能。聴き取りにくい小さな音は大きく増幅、掃除機や洗濯機などによる大きな音は増幅を抑制します。小さな音をより明朗に、大きな音はより柔らかく自動で調整します。 大音量制御機能 デジタル処理により、補聴器から出る音を適切な水準に自動制御します。大きな音を聴いたときに従来のアナログ式補聴器で発生していた音のひずみを抑え、自然な音を実現します。 電池交換時期をお知らせ 電池の容量がなくなってくると定期的に「プーッ プーッ」と音でお知らせします。 耳あか防止フィルター付き 補聴器本体に付属する耳あか防止フィルターが、耳あかの侵入を防ぎます。 そのほかの機能 お試しレンタル OHS-D31をお試しレンタルできます。レンタルはOHS-D31両耳用のみとなります。 下記レンタル事業者のサイトからお申し込みください。 よくある質問 自分の聞こえを確認したい チェックシート で簡単に「聞こえ」の状態をチェックすることができます。 誰でも使用できますか? 軽度から中等度の難聴者向けです。 日常生活での「聞こえ」の程度で、下記に該当するかどうかが難聴区分の目安となります。 ■聞こえの目安 耳鼻科に行かなくても購入できますか? 購入可能です。 下記 8 項目のうちいずれかに該当する場合は、必ず耳鼻咽喉科(補聴器相談医)の受診をお願いします。 また、初めて補聴器を購入する場合には、事前に補聴器相談医の補聴器適応のための診察をお受けになるようお勧めいたします。 ・耳の手術を受けたことがある。・ 最近 3 ヶ月以内に耳漏があった。・最近 2 ヶ月以内に聴力が低下した。 ・最近 1 ヶ月以内に急に耳鳴りが大きくなった。・外耳道に痛みまたは、かゆみがある。 ・ 耳あかが多くたまっている。・聴力測定の結果、平均聴力の左右差が 25dB 以上ある。 ・ 聴力測定の結果、500、1,000、2,000Hz の聴力に 20dB 以上の気骨導差がある。 そもそも補聴器とはどんなものですか? 補聴器は、聴力が低下した人の「聞こえ」を補助します。入ってきた音を聴きやすく加工して大きくして伝える機能を持ちます。薬機法(医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律)の基準を満たして、厚生労働省に認定されたものだけが「補聴器」と呼ばれます。 集音器との違いは何ですか? 補聴器は薬機法(医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律)の基準を満たして、厚生労働省に認定された医療機器です。補聴器は「聴力に合わせて足りない音を大きくするもの」です。集音器は一般的に「すべての音を大きくするもの」です。 補聴器はいつから使い始めるといいですか? いつから使い始めると良いという明確なタイミングはありませんが、聞き返しが多くなる、テレビや電話の音が聞き取りにくい、など思い当たることがあれば、聴力が低下しているかもしれませんので、補聴器の検討をお勧めいたします。 もっと見る 聞こえに関する全般的なお悩みについては、こちらのサイトをご参照下さい。 補聴器アクセサリ 補聴器 アクセサリー 品名:補聴器用 空気電池 PR41 対応機種:OHS-D31、OHS-D21、OHS-EH21 JANコード:4063006004157 6個入り 補聴器用 空気電池 品名:補聴器用 クリックスリーブ 中サイズ 対応機種:OHS-D31 JANコード:4056839039496 6個入り OHS-D31用耳せん 中 雑音抑制機能 OHS-SC1は16チャンネルデジタル処理(OHS-D31は12チャンネルデジタル処理、OHS-D21 / EH21は8チャンネルデジタル処理)により雑音と音声を分離。雑音部分を抑えてくれるので騒がしい場所でも音声を聞き取りやすくなります。 衝撃音抑制機能 OHS-SC1 左耳用 / 右耳用 / 両耳用 食事の際の乾杯の音、ドアが閉まる音、新聞をめくる音など、ものがぶつかる音は日常生活にあふれています。 衝撃音抑制機能は、ものがぶつかる音を瞬時に小さくし、音が無くなると瞬時に元に戻します。そのため聞き取りに集中でき、会話がもっと楽しくなります。 品名:補聴器用 クリックスリーブ 小サイズ 対応機種:OHS-D31 JANコード:4056839039434 6個入り OHS-D31用耳せん 小 品名:補聴器用 クリックスリーブ 大サイズ 対応機種:OHS-D31 JANコード:4056839039472 6個入り OHS-D31用耳せん 大 品名:パーフェクトドライラックスUV 対応機種:OHS-D31 / OHS-D21 JANコード:3700560702549 パーフェクトドライラックス 品名:補聴器乾燥カップ シリカゲル入り 対応機種:OHS-D31 / OHS-D21 JANコード:3700560702570 乾燥カップ(シリカゲル入) 品名:詰め替え用 乾燥シリカゲル2個入り 対応機種:OHS-D31 / OHS-D21 JANコード:3700560702648 詰替え用乾燥シリカゲル 品名:補聴器乾燥カップ シリカゲル入り 対応機種:OHS-D31 / OHS-D21 JANコード:3700560702570 乾燥カップ(シリカゲル入) アクセサリについては、公式ショップ「ONKYO DIRECT」 でお求め頂けます。ネットでのご購入にご利用下さい。 なお、補聴器本体の取扱はありません。ご了承下さい。 マニュアル 取扱説明書 取扱説明書 添付文書 セーフティ ガイド OHS-SC1 取扱説明書 添付文書 セーフティ ガイド OHS-D31 OHS-D21 取扱説明書 添付文書 セーフティ ガイド 取扱説明書 添付文書 セーフティ ガイド OHS-EH21 ※取扱説明書の内容は、予告なく変更される場合があります。そのため、本サイトに掲載の取扱説明書の内容は、お客様がご購入になられた商品に同梱の取扱説明書の内容と異なる場合があります。あらかじめご了承下さいますようお願い申し上げます。 品名:補聴器用クリックドームセミオープン 対応機種:OHS-D31 / OHS-D21 JANコード:4046355639508 6個入り OHS-D31用耳せんフリー / OHS-D21用ドーム 小 (共通アクセサリ) 品名:補聴器用クリックドームダブル8ミリ 対応機種:OHS-D21 JANコード:4046355641228 6個入り OHS-D21用ドーム 中 品名:補聴器用クリックドームダブル10ミリ 対応機種:OHS-D21 JANコード:4046355641235 6個入り OHS-D21用ドーム 大 品名:耳せんFUNセット 対応機種:OHS-EH21 JANコード:4038953847133 インサートチューブ、エルボー、耳せん大・小 OHS-EH21用耳せんFunセット 補聴器に関するお問い合わせ 補聴器・アクセサリに関するお問い合わせにつきましては、下記窓口にて承ります。 【オンキヨー補聴器サポートセンター】 TEL 0800-000-4133 受付時間 9:00~16:00 土日祝・所定休日を除く。 (2025年7月1日から受付時間が変更となりました。ご了承ください。)

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    ニュース 『オシャレ魔女 ラブ and ベリー』 20周年特別コラボモデル 「ラブ」と「ベリー」のオリジナルガイダンスを搭載 コラボレーションワイヤレスイヤホンが11月15日(金)15:00より受注販売開始! イヤホン ゲーム ボイス入り 2024-11-14 オンキヨー株式会社(所在地:大阪府大阪市、代表取締役社長:大朏 宗徳)は、完全ワイヤレスイヤホン「CP-TWS01A」とアーケードゲーム作品『オシャレ魔女 ラブ and ベリー』※1のキャラクターボイスを搭載したコラボレーションワイヤレスイヤホンの受注販売をいたします。 本機種「CP-TWS01A」は、Qualcomm®社製の最新SoC「QCC3040」を採用。一般的なSBCやAACだけでなく最新オーディオコーデックのQualcomm® aptX™ Adaptiveに対応。対応する最新Android端末との組み合わせで、従来のQualcomm® aptX™に比べ高音質・低遅延・高い接続維持性能を実現します。 尚、iPhoneやAndroid端末、音楽プレーヤーとの高品位な左右同時接続を実現する新技術「Qualcomm® TrueWireless Mirroring」を搭載。片方のイヤホンを親機として接続後、もう片方の子機のイヤホンに左右反対側の信号をミラーリングしながら送り出す技術で、オーディオ信号の伝送ロスが発生しないよう、随時ロールスワッピングを行うことによって音途切れやノイズを抑え、さらにはバッテリーの片減りを防止してくれます。また、周囲の音を取り込むアンビエントマイク機能を搭載。内蔵のマイクを使用し外音を取り込むことができます。また防水機能(IPX7)を備えることで運動時の汗や急な雨でも安心してお使いいただくことが可能です(充電ケースは防水機能を備えておりません)。 本コラボレーションモデルは『オシャレ魔女 ラブ and ベリー』 20周年特別コラボモデルとして、左右のハウジングは「ラブ」と「ベリー」のTシャツロゴのデザインとなり、充電ケースは当時をイメージしたラブとベリーモチーフの、ピンクのかわいいデザインとなっていて、ラブ and ベリーの世界観が楽しめる商品となっております。 その他豪華仕様の一つとして、ラブ(CV今野宏美)とベリー(CV柳井久代)のオリジナルガイダンスを搭載しており、電源オンやペアリングなど全7種となっております。使用するたびに2人と一緒にいるような感覚が楽しめます。 弊社秋葉原店舗「音アニ1号店」では、11月15日(金)15:00から実機展示を実施いたします。本モデルに搭載される各ボイスの確認や音質確認などが可能で、店頭設置の専用QRコードにて受注予約も可能です。 また、本ワイヤレスイヤホンの販売を記念して「ワイヤレス充電器」の販売を行います。「ワイヤレス充電器」は、通販サイト「ONKYO DIRECT」および秋葉原店舗「音アニ1号店」にて、11月15日(金)15:00より販売開始いたします。 ※1 アーケードゲーム『オシャレ魔女 ラブandベリー』 とは 2004年~2008年まで全国のアミューズメント施設やショッピングセンター等で稼働していたキッズ向けのカードゲーム。 当時の小学生女児たちを中心に爆発的な人気を博しました。ゲーム内容は、髪型・服・靴が描かれたカードをスキャンし、ステージに合ったコーディネートをする着せ替えパートと、曲に合わせてボタンを押し、ライバルとダンス勝負するリズムゲームパートがあり、その総合点を競うというものでした。 また、バーコードリーダーを付属したニンテンドーDS ソフトは100万本を超え、女児向け家庭用ゲームソフトとしては記録的な実績となった他、オフィシャルアパレルショップ「LB Style Square」やコスメブランド「LB Cosmica」の展開、江ノ島ビーチハウスやオーケストラコンサートの開催、映画化など、ゲームの枠を超えた幅広い展開を行いました。 2024年に20周年を迎え、展示会やコラボカフェなど新たな盛り上がりを見せています。 ●公式サイト: https://osharemajo.com/ ●公式 SNS(X): https://x.com/loveberry_sega 【ワイヤレスイヤホン セット内容】 【ワイヤレスイヤホン販売詳細】 ■受注販売①:通販サイト 「ONKYO DIRECT」 での受注販売           https://onkyodirect.jp/shop/pages/loveberry.aspx ■受注販売②:秋葉原店舗 「ONKYO DIRECT ANIME STORE(音アニ1号店)」 での受注販売            https://onkyoanime.com/            ※店舗設置専用QRコードからご注文 ■受注期間:2024年11月15日(金)15:00~2024年12月27日(金)15:00 ■販売価格:18,000円(税込・送料込み) ■配送時期:2025年2月中旬ごろより順次発送予定 ■発売元 :オンキヨー株式会社 ※受注期間については状況により、予告なく期間を変更する場合がございますので、予めご了承ください。 ※受注期間中、予定台数に到達次第、再受注を予定しております。 その際の詳細はONKYO DIRECT公式X(@onkyodav)よりお知らせいたします。 【在庫販売商品詳細】 ■ワイヤレス充電器(1種類)※状況により購入制限数を設ける可能性がございます 販売価格:4,400円(税・送料込) 販売①:通販サイト 「ONKYO DIRECT」  https://onkyodirect.jp/shop/pages/loveberry.aspx 販売②:秋葉原店舗 「ONKYO DIRECT ANIME STORE(音アニ1号店)」 https://onkyoanime.com/ 販売開始:2024年11月15日(金)15:00~ リリース資料 .pdf ダウンロード:PDF • 993KB 新開発「On Beauty(オンビューティー)シリーズ」 TVアニメ 『Dr.STONE』 石神千空生誕記念 新規録り下ろしボイス搭載ゾーガンキンスカルプを期間限定で受注販売 2026-01-08 ワルメン応援&リズムゲーム『ブラックスター -Theater Starless-』の ボイス搭載ワイヤレスイヤホン第2弾が登場 全5種類の完全受注生産で販売決定!1月9日(金)15:00から受注開始 2026-01-07 新開発「On Beauty(オンビューティー)シリーズ」 TVアニメ 『86―エイティシックスー』 新規録り下ろしボイス搭載ゾーガンキンスカルプを期間限定で受注販売 2025-12-25 最新記事

  • 【Onkyo IVR】個別設計対応 | 貴社専用の電話自動応答システム | ONKYO

    OnkyoIVRは、貴社専用に個別設計できる自動音声応答システム。高精度な音声認識とAIを活用し、電話対応の自動化・効率化を24時間365日サポートします。 ゼロからつくる、貴社だけのIVR。 Onkyo IVR AI×独自開発の音声認識エンジンを搭載。 業務課題に寄り添いながら “貴社だけの応答フロー”をかたちにします。 JQA-IM2039 今すぐ無料で試してみる お問い合わせ(資料請求) ゼロからつくる、貴社だけのIVR。 Onkyo IVR AI × 独自開発の音声認識エンジンを搭載。 業務課題に寄り添いながら “貴社だけの応答フロー” をかたちにします。 今すぐ無料で試してみる お問い合わせ(資料請求) Onkyo IVR ゼロからつくる、貴社だけのIVR。 AI×独自開発の音声認識エンジンを搭載。 業務課題に寄り添いながら “貴社だけの応答フロー”をかたちにします。 今すぐ無料で試してみる お問い合わせ(資料請求) Onkyo IVRの強み カスタマイズ型音声認識エンジン を搭載 弊社独自の音声認識技術であるOnkyo SPEECHと AWSのAmazon Connectを組み合わせる(融合する)ことで、 サービス品質の向上・受付業務の効率化が求められる コールセンターの問題を解決しています。 年代特有の表現や、発音・滑舌、専門用語 ノイズ環境下などの「聞きづらさ」 にも強く、 貴社のニーズに合わせたカスタマイズが可能です。 音声学習 認識率が低下しやすい内容などを学習させることにより、根本的な認識率が向上します。 言語学習 誤認識されやすい文章を学習させることで、正しい内容で認識されるように改善することが可能です。 辞書登録 よく出てくる単語を登録すると、専門的な 言葉でも正しく認識させることが可能です。 Onkyo IVRの強み カスタマイズ型音声認識エンジン を搭載 弊社独自の音声認識技術であるOnkyo SPEECHとAWSのAmazon Connectを組み合わせる(融合する)ことで、 サービス品質の向上・受付業務の効率化が求められるコールセンターの問題を解決しています。 年代特有の表現や、発音・滑舌、専門用語 ノイズ環境下などの「聞きづらさ」にも強く、 貴社のニーズに合わせたカスタマイズが可能です。 音声学習 認識率が低下しやすい内容などを 音声ごと学習させることにより 根本的な認識率が向上します。 言語学習 誤認識されやすい文章を学習させ 正しい内容で認識されるように 改善することが可能です。 辞書登録 よく出てくる単語を登録すると 専門性の高い言葉でも 正しく認識させることが可能です。 Onkyo IVRの機能 電話転送 お問合せの要件を振り分け、担当者や外部番号へ転送できます。(分岐設定可能) 営業時間設定 営業時間を設定すると、時間内と後で 対応を変更することが可能です。 自動受発信 どんなタイミングでも、人手を介さず 着信対応や発信業務が可能です。 通話テキスト化 音声内容を自動で文字起こし。 記録や共有にもご活用いただけます。 既存システム連携 顧客管理や予約システムと連携することにより、情報入力や対応の自動化も可能になります。 SMS・メール送信 通話後のご案内やリマインドに便利な、 SMS/メールの送信機能を備えています。 Onkyo IVRの機能 電話転送 お問合せの要件を振り分け、担当者や外部番号へ転送できます。(分岐設定可能) 自動受発信 どんなタイミングでも、人手を介さず 着信対応や発信業務が可能です。 既存システム連携 顧客管理や予約システムと連携することにより、情報入力や対応の自動化も可能になります。 営業時間設定 営業時間を設定すると、時間内と後で 対応を変更することが可能です。 通話テキスト化 音声内容を自動で文字起こし。 記録や共有にもご活用いただけます。 SMS・メール送信 通話後のご案内やリマインドに便利な、SMS/メールの送信機能を備えています。 今すぐ無料で試してみる お問い合わせ(資料請求) 今すぐ無料で試してみる お問い合わせ(資料請求) 今すぐ無料で試してみる お問い合わせ(資料請求) Onkyo IVRの 導入事例 業務改革がどんどん広がる多彩なサービス。 お客様のニーズに合ったフローを ご提供いたします。 運送業 ・集荷 / 配達日変更受付 ・配達業務報告 - 到着報告の社内連絡 - 有人対応でムダな工数 社内連絡を有人対応しており、 手間がかかっていた Onkyo IVRの導入で IVR化でスマート運用 IVRに切り替えたことで、 業務効率を大幅に改善! メーカー業 ・よくある質問の回答 ・返品/修理受付 - 郵送手配等の簡易受付 - 受付が重荷で本業停滞 受付業務の負担が大きく、 他業務が滞りがちになっていた Onkyo IVRの導入で 受付業務の負担軽減 IVRに一次対応や受付を任せ、 本業に集中できる環境を実現! 飲食店・クリニック ・予約/変更受付 ・営業時間/定休日の対応 - 営業時間外・定休日対応 - 時間外対応の漏れ発生 時間外の問い合わせも多く、 対応漏れが発生していた Onkyo IVRの導入で 自動記録で漏れゼロに IVRの自動記録とリスト機能で 問い合わせの見逃しを防止! コールセンター ・本人情報確認 ・電話後のアンケート案内 - テレビショッピング - 着信集中で注文を逃す 着信のタイミングが集中し、 注文を取りこぼすことがあった Onkyo IVRの導入で 自動受付で機会損失防止 IVRに切り替えたことで、 業務効率を大幅に改善! Onkyo IVRの導入事例 業務改革がどんどん広がる多彩なサービス。 お客様のニーズに合ったフローをご提供いたします。 運送業 ・集荷 / 配達日変更受付 ・配達業務報告 - 到着報告の社内連絡 - 有人対応でムダな工数 社内連絡を有人対応しており、 手間がかかっていた Onkyo IVRの導入で IVR化でスマート運用 IVRに切り替えたことで、 業務効率を大幅に改善! メーカー業 Onkyo IVRの導入で 受付業務の負担軽減 IVRに一次対応や受付を任せ、 本業に集中できる環境を実現! ・よくある質問の回答 ・返品 / 修理等の受付 - 郵送手配等の簡易受付 - 受付が重荷で本業停滞 受付業務の負担が大きく、 他業務が滞りがちになっていた 飲食店・クリニック Onkyo IVRの導入で 自動記録で漏れゼロに IVRの自動記録とリスト機能で 問い合わせの見逃しを防止! ・予約 / 変更受付(24時間) ・営業時間 / 定休日の案内 - 営業時間外・定休日対応 - 時間外対応の漏れ発生 時間外の問い合わせも多く、 対応漏れが発生していた コールセンター ・有人対応前の本人確認 ・電話後のアンケート案内 - テレビショッピング - 着信集中で注文を逃す 着信のタイミングが集中し、 注文を取りこぼすことがあった Onkyo IVRの導入で 自動受付で機会損失防止 IVRで自動受付を導入し、 注文機会の取りこぼしを防止! Onkyo IVR 導入までの流れ スピードよりも “現場にフィットする精度” を重視 最短2週間で、貴社専用のIVRをご提供します。 ヒアリング 業務や運用フローに合わせて、 細かい課題まで丁寧にお伺いします。 お気軽にご相談ください。 設計・カスタマイズ パッケージ化されたものではなく、 貴社の業務フローに合わせた最適な 設計を行います。 無料トライアル 実際の利用シーンを想定したテスト環境をご用意。運用イメージを確認しながらご調整いただけます。 運用スタート 現場にフィットした状態で運用スタート。導入後も改善や運用をしっかりサポートいたします。 Onkyo IVR 導入までの流れ ― スピードよりも “現場にフィットする精度” を重視 ― 最短2週間で、貴社専用のIVRをご提供します。 今すぐ無料で試してみる お問い合わせ(資料請求) 料金 初期費用 50,000 円 現在の電話対応状況を詳しくお伺いし、 貴社に最適な音声案内やスムーズな誘導フローを 設計・実装いたします。 月額費用 基本プラン 13,000 円 ※別途通信費がかかります(13円/分) 電話番号追加 550円/件 (オプション) SMS送信 15 円/件 ※契約期間は最低1年間となります。 ※内容によっては、別途オプション費用が発生する場合がございます。 料金 初回設定費用 50,000 円 現在の電話対応状況を詳しくお伺いし、貴社に最適な音声案内や スムーズな誘導フローを設計・実装いたします。 月額費用 基本プラン 13,000 円 電話番号追加 (オプション) 550 円 / 件 SMS送信 15 円 / 件 ※別途通信費がかかります (13円/分) ※契約期間は最低1年間となります。 ※内容によっては、別途オプション費用が発生する場合がございます。 よくあるご質問  回線数(同時着信数)に制限はありますか?  基本的に制限はございません。  10回線以上のご利用をご希望の場合は、お気軽にご相談ください。  フリーダイヤルや窓口の電話番号を継続して使えますか?  現在お使いのお電話番号も、引き続きご利用いただけます。  API連携はできますか?  既存システムとの連携も可能です。  音声認識システムだけをご利用したい場合は「Onkyo SPEECH API」として提供しておりますので、お気軽にお問合せください。  通信費はどれくらいかかりますか?  通信費は 13円/分 になります。  ご利用流量に応じてご相談可能ですので、お気軽にお問合せください。  音声認識の精度を教えてください。  CER(Character Error Rate)の評価では認識率が90%、WER(Word Error Rate)の評価では認識率が87%となります。  WER80%以下の場合は、テキスト学習も合わせて無償でお受けさせていただきます。  導入期間を教えてください。  最短2週間で導入が可能です。  (貴社の業務にフィットするよう最適な設定を行いますので、フローのカスタマイズによって導入期間が変わる場合がございます) お問合せフォーム お問合せ種類 選択してください 担当者氏名 会社名 住所 部署/役職 電話番号 メールアドレス お問合せ内容 プライバシーポリシーに同意する 利用規約はこちら 送信する

  • 採用情報_ ソフトウェアエンジニア | ONKYO

    募集職種 【正社員】ソフトウェアエンジニア AWSのシステム設計、構築、運用、管理をメインでご担当いただきます。 AWSシステム構築経験者歓迎! 給与 月給267,000円〜 経験、能力などを考慮の上、加給・優遇いたします。 残業代別途支給、交通費全額支給、在宅勤務手当あり 試用期間 あり(3か月) ※処遇に変更はありません 福利厚生 社会保険加入、確定拠出型年金制度、育児・介護休業制度、住宅費補助、教育費補助 勤務地 オンキヨー株式会社(本社) 大阪府大阪市中央区南船場1丁目3-9 プレミアム長堀ビル301 (勤務地) アクセス 松屋町駅徒歩3分、長堀橋駅徒歩5分 応募資格 <必須条件> ・AWSでのシステム構築経験 ・データベース実装経験 <歓迎要件> ・プロジェクトやグループでのリーダーの経験 勤務時間 9:00~17:30  7時間40分勤務 (休憩50分)  ※フレックス制度あり 基本的に在宅勤務(週2回出社) 休日休暇 土日祝休み(会社カレンダーによる) 年間休日123日 エントリーはこちら 中途採用:ソフトウェアエンジニア

  • 公告 | ONKYO

    公告 法定公告 当社の公告方法は、定款の規定により電子公告としております。ただし、事故やその他やむを得ない事由によって電子公告による公告をすることができない場合は、日本経済新聞に掲載して行います。 資本金 及び 準備金 の額の減少公告(PDF 約77KB) 2022.11.22 資本金の額の減少公告(PDF 約65KB) 2021.11.29 * https://onkyo.com/ からURLを変更いたしました。 決算公告 第5期決算公告(PDF 約33KB) 2025.3.26 第4期決算公告(PDF 約64KB) 2024.3.27 第3期決算公告(PDF 約60KB) 2023.3.28 第2期決算公告(PDF 約183KB) 2022.3.31 第1期決算公告(PDF 約182KB) 2021.6.30

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